戦国クリエーター・Jamiの『甲冑ファッションコーディネート』

jami(ジャミ)と申します(^^) 戦国Web小説書いたり、舞台用甲冑つくったりしております☆ それ系が好きな方、仲良くしてやってくださいませ♪

えほんのちから

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【目次】

 

 

 

 

はい。どうも。Jamiです。

戦国クリエーターのJamiと申します( ´ ▽ ` )ノ

 

どうぞよしなに。

 

 

ちからたろう

 

おいおい どうした!?

いきなり絵本紹介なんぞ始めちゃってΣ(゜д゜lll)

 

てな感じですが、ふと書きたくなったので書いちゃいます♪( ´▽`)

 

わたしが幼いころに読んだ絵本が、心の底にずっと残っております。保育園を卒園したときにいただいたものです。

保育園からの贈呈品でしょうかね。

 

タイトルは『 ちからたろう 』 

 

たぶん、わたしに影響を与えている作品な気がします。気がするだけかな?

分かりませんが、そんな気がします。 

 

この作品、知ってる人も多いかと思いますが、ネタバレも良くない気がするのであらすじは載せずに思ったこと書いてきます。(良かったら絵本よんでね

 

 

得意武器をもつことの重要性

 

 この ちからたろう、怪力です。超怪力。超人ハルクのような驚異的な筋力をもってます。そんなパワフルヒューマンなので、武器は巨大な金棒。

普通の人が十人がかりで運んできたこの金棒、じつに百貫の重さ。キログラムになおすと375kg

 

自分の特性を活かした武器をもつことで、その能力を最大限に引き出します。

 

これ大事だなと思うわけです。

 

自分がどうゆう性格で、何が好きで何が得意なのかを分かっていること。基本的に好きなことを好きなようにやれば良いのだと思います。

 

好きなことだから続けられるし、経験や技術をどんどん積み上げていけるから、やがて武器になります。

 

絵が描ける、歌をつくれる、プログラミングができる、小説が書ける、映画をつくれる、手品ができる、スポーツができる、お金をまわすことができる、人と人を繋ぐことができる、etc~

 

 

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・・・とまぁ、大事だなと思ったこと書いてるわけですが、ぶっちゃけこれは大人になった今だから思うこと(*゜▽゜*)

 

 

最初に書いた「幼いころに読んで、心の底にずっと残っていること」とは別の話であります (^_^;)

でもこれも伏線なので書いておきます。

  

 

 

仲間をつくれる自分であるか?

 

ぶっちゃけね、仲間は大事。

当たり前か(^_^;)

当たり前ですね(*゜▽゜*)

 

だって、自分ひとりの力なんてたかが知れてますもん。

ただ、個人的には、ただただむやみに繋がりを増やしていくのは好きではありません。積み上げている人たちと繋がっていきたいです。(←あ、積み上げているってのは技術のみに限りません)

 

たとえその相手が、自分の目的達成とはなんの関係もなかったとしても、積み上げている方とはお話ししているだけで得るものがあったりします。 

 

ただ、自戒していることもあります。

 

 

その方と繋がるにふさわしい自分であるか?

 

 

ということ。

べつに堅苦しいこと考えてるわけではなく、自分の態度・在り方・生き方がその人に対して失礼ではないか? 距離のとり方は雑になっていないか?

 

というぐらいのことです。

基本的には、自分がされてイヤなことは相手にもしない。それぐらい。

 

 

 

今までこんなケースがありました。

相手からお願いされたからエネルギー(時間・お金・労力、etc~)をお渡ししたのに、それらをムダにされたり、

 

逆に、こっちは頼んでもいないのにアドバイスをしてきたり。

私はそれをとりあえずは聞くのですが、まにうけるべきか判断するために、

「この方はそういった分野に長けているのかな? 結果を出してる人なのかな? だから聞かれもしないことを言ってくださるのかな?」

とその人のことを検索しまくってその人の発信や言動などを調べたりすることもあるのですが、その結果・・・

 

う~~~ん・・・(´・_・`)

 

と感じてしまうと、「関わってはいけないな・・・」となってしまうことも(-_-;)

 

 

自分自身、次のステージ、より高いステージを目指すのとともに、

ステージの高い人と繋がれる自分で在れるように心がけたいものです。

 

 

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・・・とまぁ、これも大事だなと思ったので書いてるわけですが、ぶっちゃけこれも大人になった今だから思うこと(*゜▽゜*) 

 

これまた、最初に書いた「幼いころに読んで、心の底にずっと残っていること」とは別の話であります (^_^;) 

 

 

 

でもホントに伝えたいことはこれ

 

 

 ようやく本題です( ´ ▽ ` )ノ

 

得意武器をもつことの重要性

仲間の重要性(自分の在り方も含め)

 

 を書いてきました。

 

が、この『 ちからたろう 』では最終決戦(?)において、仲間は全滅し、得意武器も通用しない局面に立たされます。強敵出現であります。

 

 

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それでも ちからたろう は、焦ることなく

この超強敵を相手に、素手で立ち向かうことになります。

まさに地力のみをもってして戦います。

 

苦戦をしいられるも、なんと勝利してしまいます。

 

 

このシーンが、幼い自分のなかに静かなる衝撃を与えました。ホント、静かなる衝撃。

 

へぇ~~~(;゜0゜)(´・_・`)

 

というか、

 

おぉ~~~(;゜0゜)(´・_・`)

 

というか・・・

 

 

そして、大人になってみてこのシーンを思い返したとき、おおいに思うところがありました。

 

 

この状況、ハッキリ言って

 

大ピンチじゃん!

Σ(゜д゜lll)( ;´Д`)

 

例えばの例えばだけど、

 

仕事でもイベント運営でもなんでもいいけど、

信頼していた仲間たちが次々にダウンしてしまい戦闘不能に陥って、戦場(?)には自分しか残っていない!

 

なおかつ

長年つちかってきた技術も能力も経験も、何もかもが通用しない!

 

 

もしそうなったら

 

どうするよ!?

Σ(゜д゜lll)( ;´Д`)

 

 

まさに地力のみをもってして立ち向かう!しかない。

その局面を乗り切った人、もしくは今まさにそんな局面で乗り切ろうとしてる人は覚悟と勇気を感じる。

 

 

だからかなぁ~~

 

たった一人でも、行きたい方向へ向けて進む人。

内側からのメッセージに素直にしたがい、誰かに否定されても孤軍奮闘する人。

そんな人を応援したくなるときがあります。(もちろん感謝できる人というのは大前提)

 

 

願わくば

そんな地力をもったうえで能力を磨き積み上げていく仲間たちとともに望んだ世界へ邁進したい。

 

 

そして自分も、そんな地力をもったうえで能力を磨き積み上げていく人間で在りたい

 

 

偉そうに書いちゃいましたが、本当にそれが理想です。

実力はまだまだないけれど、「理想ぐらい語れなくてどうする!」ってな心持ちで生きてます。

 

 

それとともに

長い時間が流れても消えない教訓を

むしろ時が積み重なれば積み重なるほど厚みを増していく教訓を与えてくれる絵本という存在に、大きな大きな可能性を感じずにはいられません。

 

  

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ぶん = いまえ よしとも

え  = たしま せいぞう

 

ポプラ社

 

 

今日もありがとう世界😌☯️


感謝感謝っ🎁✨

 

 

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ではまたぁ~( ´ ▽ ` )ノ

 

___________________

 

 

 

 

 

 

 

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パフォーマーとしてのお仕事デビュー

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【目次】

 

 

 

 

はい。どうも。Jamiです。

戦国クリエーターのJamiと申します( ´ ▽ ` )ノ

 

どうぞよしなに。

 

 

 

遊んでたら仕事になった

 

なんとなんと、Jami、表舞台に立つこととなりました。

 

もう表舞台に立つつもりはなかったのですが、友達からのお声がけというのもありお引き受けしました。

遊びの延長線上だったんですが、本気で遊びました。

やっぱね、遊びといえど本気でやらないとね。というか、やるからには楽しみたいし、お客さんに観てもらうからには喜んでいただきたい。

 

じゃなきゃ、やる意味ない!

 

てな具合で肩の力は抜きつつも、可能な限りクオリティは上げたいなと。ムリしない程度に頑張るぞと、ゲーム感覚で準備・練習しておりました。

 

そうしましたら、それが伝わったのか主催者さん側が「これは無料でやっていただくわけにはいかん」的な感じでギャラが出ることになったのです(^0^;)

 

 

おぉΣ(゜д゜lll)

 

遊んでたらお金もらえちゃった( ´ ▽ ` )ノ

 

「仕事になるまで遊べ」という言葉を、いろんな成功者さんが表現さまざまに何年も前から繰り返し繰り返し言っているのを聞いていたので、「やりたいことやれば良いさ(*゜▽゜*)」と好きに生きてたら、やっぱりなった。

 

 

甲冑づくりと同じですな。遊びでつくってたら仕事になった。

 

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久しぶりの打刀(うちがたな)

 

さてさて

そのパフォーマンスステージの内容ですが、

 

刀剣パフォーマンス

クイズ大会

歴史語り

 

の3部構成としました。

 

三重県東員町というところで行われるお祭りでのステージだったので、

東員町の歴史にまつわるクイズを3問。

そして、この地にゆかりのある戦国武将さんのご紹介。

 

そしてそして、

オープニングとエンディングにて武器を振り回すこととしました。

 

当初の予定ではなかったのですが、打刀(うちがたな)、つまり普通の刀も振ることにしました。

久しぶりです。

超久しぶりです。

 

わたし、インスタにて武器を振り回す動画をアップしたりしているのですが、今まで一回も普通の刀を振ってませんでした。

 

理由はシンプル。わたしより上手い人が動画をあげまくっているから。

なので特殊な武器、とくに大剣を振っているわけであります。

 

でも考えてみれば、一般の人は普通の刀ですら振ってるところなんて見たことない人の方が多いよな(^_^;)

となり、パフォーマンスに加えることとなりました。

 

まずは普通の刀を振ってみせて、その流れで双身刀(そうしんとう)、そして大剣という流れにしました。

 

 

 

感謝感謝

 

ちなみに出演させていただきましたのは、

東員町コスモスまつり であります。

 

雨の降るなか、お越しくださった方々

応援メッセージをお届けしてくださった方々

本当にありがとうございます❗️m(_ _)m

 

客席に知り合いを見つけたとき、本当に嬉しさがこみ上げて参りました。

感謝感謝であります

 

 

動画(インスタグラム)

↓ ↓ ↓ ↓

 

https://www.instagram.com/p/B3mWZEyJf8j/?igshid=epx4quxym4qp

 

 

 

ひょんなことから表舞台に立つこととなった今回のステージ。

 

ぶっちゃけますと、武将隊のお仕事が終わった時点でもう、表舞台で自分自身を披露したい!という思いはなくなっておりました。

もう何年も前のこと。

 

元々は目立ちたがり・・・というか、デカい声出すのが気持ち良かったり、普段は見せない感情を舞台の上でぶつけるのが好きだったのですが、

ありがたいことに、そういった想いは多くの方々のおかげで昇華することができたのかな🤔と、俳優の仕事をやめたのが2013年。

 

あいまいな表現だけど、今は『流れ』を重視して行動を決めているようなきがします。


今日もありがとう世界😌☯️


感謝感謝っ🎁✨

 

 

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ではまたぁ~( ´ ▽ ` )ノ

 

___________________

 

 

 

 

 

 

 

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Samurai in Croatia

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【目次】

 

 

 

 

はい。どうも。Jamiです。

 

やっぱり人の名前の頭文字は大文字にした方がいいのかな?

ふつうはそうだよね?

でもどうしよ~かなぁ~~なんてずっと前から考えてて、最近

 

jami から Jami に直したJamiであります( ´ ▽ ` )ノ

 

 

「いや、ど~でもええやろ!Σ(゜д゜lll)」

「好きにせ~やっ!Σ(゜д゜lll)」

 

てな感じなワケでありますが、ホントど~でもいいですな(*゜▽゜*)

 

 

はい。では本題に。

 

 

 

Samurai in Croatia

 

わたくし、クロアチアへ行ってまいりました。

初海外であります。

 

 

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私が滞在させていただいたのは、旧市街のドブロブニクジブリ作品『 魔女の宅急便 』にでてくる街並のモチーフになったと言われている、美しい街です。

 

じつは事前にあるお問合せをしたうえで渡航しました。それは・・・

 

「甲冑を着て出歩いていいか?」

「甲冑を着てパフォーマンスしてもいいか?」

 

ということ。

 

 

何を聞いてんのや!??Σ(゜д゜lll)

 

てな感じではありますが、私にとっては重要事項。ぶっちゃけますと、べつに旅行気分で行くわけではないのです。

 

私自身の創作活動の延長線上にあるかどうかが大事だったのです。

 

その上で、私が歩む(歩むべき)その線上にある景色であれば、堪能しましょう、楽しみましょうといったスタンスなのであります(^^)

 

お問合せの結果、

「パフォーマンスをしないのであれば、甲冑を着て市内を歩いても良いです」

との許可をドブロブニク市から得ました( ´ ▽ ` )ノ

 

感謝感謝っ!\(^o^)/

 

 

・・・あ、べつに、アレですよ。

甲冑着れないところへは行かない、とか行けない、とかじゃないですからね(^_^;)

 

お問合せをしてくださった森さん、ありがとうございます!!

 

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誠意ある森さんが、何から何まで手配してくださったおかげで滞りなくクロアチアへ行って帰ってくることができました。

感謝感謝であります!

 

 

 

新しい場所での出会い

 

てなワケで歩いてましたら、たくさんの方々から声をかけてもらえました。

 

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ここぞとばかりに英語版の名刺を渡しまくっていたのですが、予想以上にノリの良い方々ばかりで名刺が足りなくなり、途中で補充(^_^;)

 

英語版プロフィール

↓ ↓ ↓ ↓

 

jaminism.hatenablog.com

 

 

「イェ~」とか「センキュ~」とか「オ~ケェ~」とか、カタコトしか話せない私も、日本語ガイドのイヴァナさんのおかげでスムーズにコンタクトがとれました(*゜▽゜*)

 

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日本大好きな美人さんです(*゜▽゜*)

めちゃめちゃ気がつかえて誠意があって、とても奥深い方であります。この方と語るだけでも価値のある有意義な時間を過ごすことができます。

 

本当にお世話になりました!

感謝感謝でありますっ!!

 

 

 

遠くに来た感覚はない

 

ひじょうに楽しく、価値のある経験をさせていただいた初の海外での日々ではありましたが、じつは・・・

 

あんまり遠くに来た・初めての場所に来たという感覚はないのが正直なところ。

 

その理由を考えましたら、たくさんの答えがわいてきました。

 

そのなかのひとつは、物理的な距離より、どう感じたかの方が大事なのだということ。

物理的には遠くに来ても、そこに人がいること、その場所にはその場所のものがあること、大地があって海があって空があって、etc~

 

それって日本にいても同じものがあるなぁ~~って感じてて。

 

 

「初めて海外来て思ったのそれかよ(´・_・`)」

 

とか思われるかも知れないけど、これこそが一番の気づき。なぜなら、こう感じれない人もきっといるから。

 

その例を、とりあえずここでは3つだけ挙げておきます。

 

 

健康

 

平和

 

帰る場所

 

 

 

健康 

 

現地で日本語ガイドさんと合流するまでは一人で行動するわけですが、とくに不安もなく「まぁ、行けるでしょ」とか思っていて、実際なんのトラブルもなく行けました。

 

でも、その「行けるでしょ」と思えたのは、健康が当たり前としてあったから。

 

立てるのが当たり前。

歩けるのが当たり前。

話せるのが当たり前。

電車に乗れるのが当たり前。

 

だからなんの疑問もなく飛行機に乗れて当たり前だし、初めての場所だからってなんの問題もないでしょ?

と思える。

 

こんなにも感謝したくなることが、当たり前のように日常に溶け込んでいること。

 

いつか手放すことになるであろう、これらの当たり前

 

感じれるだけ感じていたい

 

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平和

 

日本にいても同じものがある。「平和」もまたしかり。

 

この地も日本と同じように平和がありました。正確には「日本にいるときと同じように平和を感じていた」。

 

日本にもクロアチアにも、同じようにいろんな人たちがいると思います。優しい人もいればそうでない人も。ステキに在れるときもそう在れないときも。たぶんどこの国の人たちも同じ。

 

日本はその昔、外国と戦争していた。もっと昔は、この日本のなかにいくつもの国があって争っていた。

 

クロアチアもそんなに遠くない過去、たいへんな時期があった。

 

今この時代に生きていられることに感謝。

この今の時代を築きあげてくださった多くの方々に感謝。

 

本当は今でもいろいろとあるとは思う。

どこの国でもそうだし、それぞれ一人一人の内側でもいろいろとあると思う。

 

でも、それでも、良き方向に流れている実感がある。

楽観的にそう思い込んでいるだけなのかも知れないけれど、どう感じるかがすべて。

 

 

どう感じるかがすべて

 

どう感じているか

 

感じているそれが、多分

 

世界 と呼ばれているもの

 

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帰る場所

 

遠くから眺めて、初めて自分がいた場所が見えてくることがある。

 

帰る場所

 

還る場所があることは幸せなことだ。それは人、つまり特定の誰かをさしている場合もあるだろうし、コミュニティをさしている場合もあるだろう。

文字通り、その土地をさしている場合だって。

 

はたまた、人によっては「感覚」をさしている場合もあるかも知れない。

「この感覚でいれるとき、本来の自分でいられる」

みたいな感じで。

 

 

なんにせよ、還る場所があることは幸せなこと。

 

 

過去なのか未来なのか、いつかの自分が今のこの場所を見つめているのかも知れない

 

いまの自分が、未来なのか過去なのか、どこかの場所にいる自分を見つめていることがある

 

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還る場所・・・自分の根幹と繋がっている場所があればこそ、遠くに来たとしても遠くに来た感覚がない。


分かりにくい表現でゴメンナサイ😅💦💦💦

まぁ、とにかくそんなこと感じましたとさ( ´ ▽ ` )ノ

 


★ ★ ★ ★ ★

 

 

 

はい。

長くなってしまいそうなので、今回の記事はここまで!( ´ ▽ ` )ノ

これでも短くしたつもりなんですけどね♪( ´▽`)

 

ではまたぁ~( ´ ▽ ` )ノ

 

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___________________

 

 

 

 

 

 

 

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How to assemble and wear(jami作2017年式)

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How to assemble and wear

 

 

【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です( ´ ▽ ` )ノ

じつは数日前からネットショップを開設しておりまして、ありがたいことに買ってくださった方がおられました。

ので、組み立て方と装着のしかたを解説しようかと思った次第であります(^_^)

 

ちなみに・・・

私がつくる甲冑は、かなりオリジナルなデザイン&つくり です。本物志向の玄人様におかれましては、お見苦しい点ばかりかと思われます。

なにとぞご容赦くださいませm(_ _)m

 

FYI,

All the armors I made are original design and structure. There are some portions quite different from the real ones

 

 

各パーツ名

 

郵送されてきたときには、各パーツがバラバラに入っております。

 

When it is delivered, the parts are not assembled.

 

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前胴

Front Do (Chest armor)

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後胴

Back Do

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Kabuto (Helmet)

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袖(そで。肩のパーツ)

Sode (Shoulder guards)

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籠手(こて)

Kote (Armor sleeves)

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脛当(すねあて)

Suneate (Shin guard)

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Steps of the assembly

 

まず前胴と後胴を連結させます。

Firstly, joint the front Do and back Do.

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前胴側についているダッフルボタンに後胴側についている紐をひっかけ、

Hook the strap attached to the back Do to the toggle attached to the front Do.

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後胴側についているゴムで締め付けます。

Tighten with the rubber strap attached to the back Do.

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2ヶ所あります。

There are two portions.

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袖(肩のパーツ)も、同じように胴に連結します。

Joint the Sode and the Do.

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左右2つづつあります。

There are 2 each on right and left.

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【Postscripts】

ゴム紐の先に1パーツ増やしました。これでゴム紐リングが外れるのを防げることに成功しました。

Another part was added to the tip of the rubber strap which prevents the rubber strap ring from coming off.

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ちなみに袖の裏側には腕を通すゴム紐があります。これは取り外し可能です。

There are straps for arms to go through at back side of the Sode. And they are detachable.

 

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もしこれを着て殺陣やアクションをするのでしたら、ゴム紐を腕に通した方が良いでしょう。袖が裏返ってしまうこともあり、なかなかにカッコ悪いです(^_^;)

 

If you are planning to do a sword battle or play an action scene with wearing this, I highly recommend using these straps. Otherwise, those Kote would flip over and it looks not cool.

 

そして余談ですが、個人的には袖があまり前方に垂れてくるのが好きではありません。

真横かやや後に垂れているのが好みです。ので、私の場合、ゴム紐の金具は袖裏のほんの少しだけ前方につけたいところです。

 

By the way, I personally don’t like the Sode coming to front. I feel it is better that they are either coming right beside or coming going slightly behind.

I would attach the buckles for the rubber strap at slightly forward side of the Sode.

 

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はい。組み立ては完了です(^_^)

That’s it. The assembly is completed.

 

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How to wear the Do

 

組み立てが終わりましたら、頭からかぶってください。

前述しましたとおり、本物とはけっこうつくりが違います。まずコレ。

 

Pull the Do over your head.

As I mentioned earlier, this is the one of differences from the real ones.

 

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前胴の右側面にゴム紐がついています。

There is a strap on the right side of the Do.

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これを背中の後に回し、反対側についているダッフルボタンにひっかけます。

This strap goes behind your back and be hooked by the toggle at the other side.

 

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次に、脇下の紐を結びます。

Next, tie the strap hanging from the armpit.

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分かりますでしょうか?

後には一本しかないのに、前には二本あります。着用者の体格にあわせて、適した方をお使いください。本来(確か・・・)甲冑はオーダーメイドなので着用者の体格にあわせてあるものが多いと思いますが、これは特定の人用のものではないのである程度 汎用性をもたせてあります。

 

There are 3 straps each side. 1 at the back and 2 at the front. You can use whichever fits to your body size. The real Samurai armors were usually 100% custom made to fit to the body size of ones ordered as far as I remember. On the other hand, my crafted Samurai armors have a certain range for the body size.

 

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反対側も結びます。

Do the same for the other side.

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その下にも紐がありますね。

There is another strap below.

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この紐も本物にはありません(^_^;)

This doesn’t exist in the real ones.

 

でもこれ締めないと脇がゆるくなってしまいます。

But this one has to be tightened, otherwise it will be loose.

 

 

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左右にあります。

There are 1 each on both sides.

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後胴の最下段左右からも紐がのびています。

Also, there are straps hanging from the bottom of the back Do both the left and right.

 

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これを腰で結びます。

Tie these straps at waist.

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そして帯。

The, Obi.

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腰で結びます。だいたいこの辺り

Tie it at waist. Around this height.

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胴の最下段からぶらさがっている防具を草摺(くさずり)と呼びます。胴と草摺を繋いでいる紐を、ゆるぎの糸と呼びます。

 

The protective gears hanging from the bottom of the Do are called “Kusazuri”. And the straps jointing the Kusazuri and Do are called “Yurugi no ito”.

 

この ゆるぎの糸の上部を隠すぐらいの位置に帯を巻くのが、個人的には好みです。

My personal preference is to tie the Obi at the height where the top of Yurugi no ito are covered. 

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How to wear the Kabuto

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兜の裏側はこのように紐を通します。

The straps in the Kabuto should be tied like this.

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このままだと装着できないので、ちょっとほどきます。

Untie the straps like this to be able to wear.

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紐がクロスしてぶらさがっている部分があります。ここに喉がきます。そして締めます。その紐の先を後側の紐に通します。

The straps crossing point comes to the throat. Then tie them. Let the tips of the straps cross with the strap running horizontally at backward the inner Kabuto.

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そして紐をあご先にて、

Then, tie the straps around your chin like this.

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こんな感じに

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結びます。

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あまった部分は上部の紐にからませたり引っ掛けたりしてしまいます。

なお、兜の紐はいろんな結び方があるようですので、好きな方法で良いと思います。

 

 The remained straps can be twisted or hooked with the strap above.

There are variety of ways to tie the straps of Kabuto. You can tie them in your way.

 

なお、兜の裏側に貼られている布はマジックテープでつけられており、外して洗濯することができます

 

The cloth attached to the inner Kabuto is attached with Velcro tape. So you can remove and wash it.

 

How to wear Kote and Suneate

 

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・・・はい。かなりオリジナルな形状です(^_^;)

玄人さま、ゴメンナサイ(^_^;)

 

左右から二本づつ紐がのびてます。これを、

 

There are 2 straps each on the left and right.

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上段から結びます。まず裏側を通して、前方で結びます。

The upper straps should be tied first. Let them go around your leg. And tie them at the front of your arm.

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個人的には、前方のやや内側で結ぶのが好みです。

下段も結びます。これを両足の脛に装着します。

 

My personal preference is to tie them at slightly inner side.

Tie the lower straps too. And do the same for the other side.

 

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籠手なのですが、

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脛当以上に勝手なデザインです。そして、

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ゴム紐ぉ!Σ(゜д゜lll)

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まさかのゴム紐での装着であります( ;´Д`)

 

Tighten with the rubber straps.

 

いろいろ試したのですが、普通の紐だと一人で装着するのが困難で、バックルも試してみたのですが、これはこれで装着が困難でした( ;´Д`)

 

ので・・・

 

ゴム紐です(-_-;)

着易さを考えると、これが一番妥当かなというところに落ち着きました。

 

 

【Postscripts】

籠手、マジックテープ式に改良いたしました!

これで汎用性がだせました( ´ ▽ ` )ノ

 

Kote was upgraded. I improved it to Velcro type!

The universality has been improved.

 

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帯刀

 

帯刀する際は、

太刀(たち)& 脇差 もしくは、打刀(うちがたな)& 脇差 

がスタンダード(?)かと。

また、打刀は腰帯にさしますが、太刀はぶら下げます。

 

なお、刀は別売りです(2018.10月現在)

 

 

【太刀(たち)& 脇差

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【打刀(うちがたな)& 脇差

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てな感じでございます♪( ´▽`)

いかがでしょうか♪( ´▽`)

 

ちなみに、

 

この記事を読んでおられるということは、読者さんはもしかしたらこうゆうのにご興味があるのでしょうか?( ´▽`)

コスプレイヤーさんだったり、演劇関係の方だったりするんでしょうかね(^_^)

 

と思ったので、一応つくりかた載せておきます。お役に立てましたら光栄です。

 

How to create Samurai armors.

( Sorry.Only Japanese. )

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

 

 

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 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

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初コスプレ! イェイ♪( ´▽`)

 

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

戦国クリエーターのjamiと申します。

今回の記事も超短いですよ。すぐ読めます。

 

 

わたくし、コスプレに初挑戦してみました( ´ ▽ ` )ノ

もしかしたら最初で最後かも。

 

 

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わたくし、NARUTO 大好きです。 

ザブザさん、超大好きです。

 

 

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I am Jami

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Hello( ´ ▽ ` )ノ

My name is Jami.

 

I love samuraiarmor and samuraiweapon.

I made originalpaperarmors and originalweapons.

I made originalitem.

I write a novel.

I draw picture of a Dragon.

 

I only know Japanese (;´Д`A

I studying English now ♪( ´▽`)

 

Thank you ( ´ ▽ ` )ノ

 

 

【 日本語版はこちら 】Japanese

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《contents》

 

Armor 

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Date Masamune

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Sanada Yukimura

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Ishida Mitsunari

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Ii Naomasa

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Movie

 

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Cosplay

 

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I like NARUTO.

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Item

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Novel

 

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Japanease only

 。・゜・(ノД`)・゜・。

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Picture

 

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新作甲冑(有名戦国武将)発表

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

突然ではありますが、新作甲冑の発表であります( ´ ▽ ` )ノ

 

今回から、有名戦国武将さんの甲冑もつくりはじめました。

ご興味ございましたら、観ていってやってくださいませ。

 

 

 

真田幸村

 

さなだゆきむら。

日ノ本一ノ兵(ひのもといちのつわもの)と称された戦国武将。大阪の陣にて徳川家康をギリギリまで追いこんだ猛将。なお、幸村は後世になってからの呼ばれ方で、本来は信繁(のぶしげ)。

 

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関連ツイート

関連しないかも知れないけれど、製作過程で思い浮かんだことをツイートしました。

 

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伊達政宗

 

だてまさむね。

独眼竜の異名をもつ隻眼の戦国武将。生まれるのがもう少し早かったら、天下を獲っていたかも知れないと噂されるほどの実力者。

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関連ツイート

上に同じく。関連しないかも知れないけれど、製作過程で思い浮かんだことをツイートしました。

 

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石田三成

 

いしだみつなり。

義に生きた名将。大恩をうけた豊臣を守るため、天下分け目の大決戦を挑む。世にいう関ヶ原の戦い、その西軍の首謀者。ちなみに西軍の総大将ではない。総大将は毛利輝元(もうりてるもと)。

 

 

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関連ツイート

 

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井伊直政

 

いいなおまさ。

赤鬼と呼ばれ恐れられた猛将。徳川四天王の一人にして、精鋭部隊・赤備えを率いた。その戦い方は凄まじく、つねに部隊の先陣をきって戦うのを好んだといわれる。

 

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関連ツイート

 

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こんな感じで、まだまだ新作つくっていきたく思っております♪( ´▽`)

 

 

www.youtube.com

 

 

販売

 

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