戦国クリエーター・jamiの『甲冑ファッションコーディネート』

jami(ジャミ)と申します(^^) 戦国Web小説書いたり、舞台用甲冑つくったりしております☆ それ系が好きな方、仲良くしてやってくださいませ♪

戦国武将紹介!『 長曾我部元親 』一芸を極めるは多芸に通ずる。鬼若子と呼ばれた四国の覇者

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どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。

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 jami的戦国武将紹介 No.17 

長曾我部元親

一芸を極めるは多芸に通ずる。鬼若子と呼ばれた四国の覇者

このコーナーでは、戦国ファンのjamiが戦国武将をライトにご紹介していきます(^^)
盛ったり簡略化したりしてます(^^;)
史実とは限りません(^^;)

諸説あっても、ひとつしか述べなかったりします(^^;)
興味がもてた武将さんを、ぜひご自身で調べてみてください(^^)

 

雑ぅ~~な紹介動画つくりました。
句読点の表記とかいろいろツッコミどころはありますが、大目に見てやってくださいませ(^^;)

 

https://youtu.be/jRRT1aWYt2s


長曾我部元親(ちょうそかべもとちか)
土佐の戦国大名にて 四国の覇者。

 

おとなしかった幼少時代は軟弱者を意味する『 姫若子 』と揶揄されていたが、
勇猛果敢な戦いぶりで 華々しい初陣をかざる。

一領具足(いちりょうぐそく)と呼ばれる半農半兵をひきい、
群雄割拠の四国にて 勢力を拡大していった。

 

「 一芸に熟達せよ。多芸を欲張るものは 巧みならず 」

 

との言葉をのこしており、一つの能力を徹底して磨きつづけることによって
ものごとの本質をつかみ、ひいてはそれが他の分野にも活かせることを説いている。

 

________________

 

武将さんを語るにあたり、コメンテーターの皆さまをお呼びしました。

f:id:jaminism:20180127110618j:plain

 

ガンダム的な武士的な何かです。

 

ザク的な武士的な何かです。

 

グフ的な武士的な何かです。

 

シャア専用ザク的な武士的な何かです。

 

はい。では、コメンテーターの皆さまは、この長曾我部元親という武将に対してどんなイメージを持っておられますでしょうか?

 

やっぱり、その・・名前が長いですね。

 

そこぉ!?(^0^;)

 

まぁ、はじめて聞いたときにはそれ思いました。

 

たしかに。

 

それはいいとしまして、彼はやはり四国の覇者といった感じですね。

 

ですね。実はわたし、全然知らなかったんですよ。マンガ読んでたらこの元親さんが出てきて、
なんだかすごい人だぞって思っていろいろ検索しておりましたら、本当にすごい方でした。
まさに四国にこの人あり!みたいな。

 

あぁ、マンガに出てきたらなじみやすいですね。
戦国好きなあいだでは有名な武将さんでも、一般的には認知されてない方は多いですからね。

 

そうなんです。だから私もそういった武将さん方のご紹介もしていきたいなと思うんですよね。
この長曾我部元親さん、たしか元服は数え年で23歳。

 

はい。当時としては遅いですね。幼少時は、とても色白でおとなしかったので『 姫若子 』(ひめわこ)と揶揄されていました。

 

ひめわこ、ですか。姫のような、ってニュアンスですかね。

 

それプラス、軟弱といった感じでしょうか。

 

あぁ、確かに当時の武士の男としては嬉しくはないあだ名ですね。

 

でも、凄まじい初陣だったようで、自ら槍を手に突撃し勇猛さをみせました。
その戦いぶりに彼は『 鬼若子 』(おにわこ)と呼ばれ称賛されます。

 

姫から鬼に大変身ですか。それはすごい変貌ぶり。

 

もともと素質があったのかも知れませんね。普段おとなしいかどうかは、戦のセンスとは関係ないですからね。

 

そしてその鬼若子は四国の敵勢力を制圧していくと。

 

はい。そのころには『 土佐の出来人 』と呼ばれるようになりました。

 

出世魚みたいですね。同じ人なのに、呼ばれ方がどんどん変わっていくってのは。

 

それほどその出世ぶりが際立ったとも言えますね。ただ、大きな壁が立ちはだかります。

 

・・織田信長

 

そうです。天正八年(1580年)、信長は元親に臣従をせまります。元親はこれを拒絶し敵対関係となります。

 

当時、勢いにのっていた信長軍が相手ではさすがに・・・

 

そして天正十年(1582年)6月2日。この日、信長の四国攻撃軍がついに渡海する・・予定でした。

 

・・ん?・・天正十年(1582年)6月2日?・・あれ、この日って!?

 

そう。本能寺の変です。家臣・明智光秀による謀反で、信長はまさかの最期ととげます。

 

うわぁ・・・、何といいますか、何ともいえないですね。

 

ですね。ただ、信長なきあとも秀吉と対立します。抗戦するものの、秀吉の大軍勢のまえについに降伏します。

 

ここが戦国の厳しいところですね。戦国に限りませんが、上には上がいる。

 

まったくもって。それと戦に負けた側は、どうしても勝った側より劣っているイメージがつきがちなんですけど、
タイミングやらいろいろな状況があっての結果なので、なんか悔しかったりしますね。

 

なんだかんだで「すごい人はいっぱいいる」という思いを伝えたいですね。有名無名、関係なく。

 

そうですね。あと、彼にはこんな名言があります。「 一芸に熟達せよ。多芸を欲張るものは 巧みならず 」
一つの能力を徹底して磨きつづけることによって、ものごとの本質をつかむことができる。
ひいてはそれが、他の分野にも活かせることを説いているんです。

 

あぁ~~!分かる!分かります!!この人なんでも出来ちゃうなぁ~って方、いますもんね。

 

この言葉も解釈しだいでは誤解されてしまいますね。
一つのことを磨くことは大事と言いつつも、それは他にも活かせるという意味をもち、

「二兎追う者は一兎も得ず」ともとれることも言っていながらも、とことんまで一兎を追う能力を磨けば、
二兎も三兎も得ることができるという意味をもちます。

 

聞く人の理解力が問われますね。

 

まったくです。

 
 
 

・・・・・。

 

何か?

 

いえ。

 

出番ほしい?

 
 
 

・・・・・。

 

ほしいと言えばほしいけど・・・・

 

うまいことガンダム的なセリフをぶっこむのも、考える時間が必要なのだ。

 

はぁ。

 

つまり、それを考える時間がもったいないというか、本筋にもっと時間をかけたいなと。

 

そうですか(^_^;)
好きにしてください(^_^;)

 
 
 

はぁ~~~い(*゜▽゜*)

 

まぁ、思い浮かんだときに、好きに絡んでくださいな(^_^;)
そんなわけで、今回のjami的戦国武将紹介、おしまい~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

  自作甲冑
つづきまして、作品紹介であります。
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てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

PS.

 

追伸です、追伸~~~!!!

コメンテーターとの会話を読み返していて、「 姫若子 = 軟弱 」の部分にてガンダムネタを思いつきましたっ(*゜▽゜*)

 

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「軟弱者ぉ!」

 どうにか本文にねじ込もうかと試みたのですが、断念しました(^_^;)

ので、追伸というかたちで載せておきます( ´ ▽ ` )ノ

 

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戦国武将紹介!『 島津義弘 』鬼島津と呼ばれ恐れられた九州の猛将

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 jami的戦国武将紹介 No.16 

島津義弘

鬼島津と呼ばれ恐れられた九州の猛将

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https://youtu.be/0Y83ZnmCbyo


島津義弘(しまづよしひろ)
戦国大名島津義久の弟であり

「 雄武英略をもって他に傑出する 」

と評されるほどの猛将であった。

ただ強いだけでなく部下に対してわけへだてなく接し、
気配りを怠らなかったため兵からも慕われていた。

そういった生き方であったためか敗戦が決定的となった関ヶ原の戦いにて、
「 捨てがまり 」という十中十死の戦法をもってして、部下は義弘を生還させた。

まさに『 剛 』『 柔 』かねそなえた猛将であると言えるかもしれない。

 

________________

 

武将さんを語るにあたり、コメンテーターの皆さまをお呼びしました。

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ガンダム的な武士的な何かです。

 

ザク的な武士的な何かです。

 

グフ的な武士的な何かです。

 

シャア専用ザク的な武士的な何かです。

 

はい。では、コメンテーターの皆さまは、この島津義弘という武将に対してどんなイメージを持っておられますでしょうか?

 

なんと言っても『 敵中突破 』でしょう。

 

関ヶ原の戦いですね。

 

はい。負けが決定的となり逃げ道もない、となったときに義弘は敵陣に突っ込みます。

 

普通に考えたら、玉砕覚悟の最期の突撃ですね。
彼は、・・兵たちも含め彼らは、それを生き残るためにやったと。

 

逃げ道がないなら作ってしまおう、といった感じですかね。もちろん犠牲は覚悟で。

 

凄まじいですね。

 

彼らの凄まじさは、それだけではとどまりません。
まさかの敵陣への突撃にて活路を拓きましたが、とうぜん敵は追ってきます。
そこで兵たちは義弘を生還させるために、『 捨てがまり 』という戦法をつかいます。

 

出ました。捨てがまり。

 

部隊のなかから小隊を選抜し、敵の足止めを行います。
彼らが全滅したら、次の小隊を選抜し敵を足止め。
それを繰り返す戦法が、捨てがまり。

 

壮絶ですね。散るほうも生き残るほうも・・どんな思いだったんでしょう。

 

それは我々には分かりません。とともに、島津軍の鬼のような厳しさと揺るぎない忠誠心を感じずにはいられません。

 

それが頑強な将兵をつくりあげることに繋がっているんでしょうね。

 

そう思います。

 

あと、軍の指揮官としての強さだけでなく、義弘自身の武勇もすさまじかったそうですね。

 

はい。一騎討ちをなんどもやって勝利しています。

 

島津義弘おそるべしですね。

 

ですね。もっと言うと、島津軍おそるべしかと。

 

と言いますと?

 

義弘には兄弟がおり、それぞれがとても優秀で、なおかつその信頼関係もまた強固だったんです。

 

無敵じゃないですか(^_^;)

 

ちなみに島津氏の中興の祖といわれる祖父・忠良は四兄弟のことをこう評しています。
義久・・・三州の総大将たる材徳自ら備わる。
義弘・・・雄武英略をもって他に傑出する。
歳久・・・始終の利害を察する知計が並なし。
家久・・・軍法戦術に妙を得たり。

 

うわぁ~~~、凄そう(^_^;)
そしてこのお爺様も凄そう(^_^;)

 

同感です。各々の得意分野を開花させ育てた人がいて、
その得意分野をもちよって、総合力でのし上がったんでしょうね。

 

傑出した人が一人だけいても、その力が発揮できなかったりしますからね。

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ドゴッ!
 

一武将の能力の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。

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ドゴッ!
 

これはクリ〇ンの分だ~!

 

二度も蹴った!オヤジにも蹴られたことないのに!

 

クリ〇ン関係ないやろ(´・_・`)
そもそもガン〇ムも関係ないし(´・_・`)

 

あなたはザ〇ですけどね(^_^;)

 

でした(^_^;)

 

はい。本日のjami的戦国武将紹介、ここまでぇ~( ´ ▽ ` )ノ
ありがとうございましたぁ~( ´ ▽ ` )ノ」

 
 
 
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戦国武将紹介!『 小早川隆景 』黒田官兵衛から一目置かれた賢人にて、毛利両川の一翼をになった智将

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 jami的戦国武将紹介 No.15 

小早川隆景

黒田官兵衛から一目置かれた賢人にて、毛利両川の一翼をになった智将

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小早川隆景(こばやかわたかかげ)
謀将として君臨した毛利元就の実子にして、自身も智将として活躍した名将。

 

「 常に危うき戦いをつつしみ
 はかりごとをもって屈せしむる手段を旨とす 」

と評される。

 

かの天才軍師・黒田官兵衛にたいし

「 貴殿はあまりに頭が良く物事を即断即決してしまうことから後悔することも多いだろう。

 私は貴殿ほどの切れ者ではないから、じゅうぶんに時間をかけたうえで判断するので後悔することが少ない。」

と指摘したという。

 

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武将さんを語るにあたり、コメンテーターの皆さまをお呼びしました。

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ガンダム的な武士的な何かです。

 

ザク的な武士的な何かです。

 

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はい。では、コメンテーターの皆さまは、この小早川隆景という武将に対してどんなイメージを持っておられますでしょうか?

 

ズバリ!『 毛利両川 』(もうりりょうせん)です。

 

おぉ~、吉川元春(きっかわもとはる)とのコンビ(?)ですね。

 

はい。

 

少しだけ簡単なご説明をお願いできますでしょうか?

 

小早川隆景吉川元春毛利元就(もうりもとなり)の子で、小早川家と吉川家に送りこまれ、
勢力を吸収するようなかたちで当主となります。

 

うわぁ~~~( ;´Д`) 頭をすりかえ、のっとってしまったんですね。寄生獣みたいですね。

 

・・・寄生獣でたとえて分かる人いますかね?

 

どうでしょう(^_^;)
・・あ、続けてください。

 

さっきの例えのように、まさにのとってしまったんですね。これで毛利家は山陽・山陰地方の一大勢力となります。

 

う~~ん、全国各地に覇者はいれど、それぞれ特徴がありますね。

 

そうですね。政略結婚などで同盟関係をむすぶといったことは多々ありますが、毛利氏のこれに関してはまさにのっとりで、
同盟どころかごっそり奪ってしまってます。戦で屈服させるのとも違いますから、やはり特徴的ですね。

 

しかも一気に二大勢力もですからね。毛利元就 恐るべし。

 

で、その一翼をになったのが小早川隆景です。
吉川元春が武勇に優れた猛将であったのに対し、隆景は智将と呼べるほどの賢人でした。

 

なんでも、あの天才軍師・黒田官兵衛も隆景に一目置いていたとか。

 

はい。隆景が亡くなったさい官兵衛は、「これで日本に賢人はいなくなった。」とまで言わしめています。

 

そうとう賢かったんですね。

 

黒田長政に「分別とはなにか?」と問われたさい、

 「長く思案して遅く決断する。分別の肝要は仁愛で、仁愛を本として分別すれば、
 万一思慮が外れても そう大きくは間違わない。」

と答えたそうです。

 

なんだか人格者の風格を感じますね。とともに、同じ賢者といえど官兵衛さんとは対照的な感じがしますね。
常に二手三手先が見えて、その瞬間瞬間にスピーディーに対処する官兵衛さんに対し、
熟考に熟考を重ねて淡々とことを進ませる隆景さん。そんな印象です。

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戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ。

 

・・・・・。

 

あ、官兵衛さんですか。

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はい?

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なんですか?

 

・・・あ、隆景さんを表現してるんですね。

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あ、ゴメン、寝てた。

 

寝とったんかい!??Σ(゜д゜lll)
賢者じゃね~~!!!Σ(゜д゜lll)

 

はい。ありがとうございます(^^)
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戦国武将紹介!『 佐久間信盛 』退き佐久間の異名をもつ、撤退戦に秀でた織田軍の宿将

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佐久間信盛

退き佐久間の異名をもつ、撤退戦に秀でた織田軍の宿将

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佐久間信盛(さくまのぶもり)
織田信秀・信長に仕えた武将。
『 退き佐久間 』(のきさくま)の異名をもつ。

 

この異名は弱さを表しているわけではなく、撤退戦を得意としていたという意味である。
本来 撤退戦はきわめて難しいとされ、敵は勢いにのり 味方は攻勢に転じにくいため、
佐久間信盛は優れた戦術家とする意見もある。

 

一時は織田家中で最大規模の軍団を統括していたが、信長から「 積極性に欠ける 」などの理由で追放される。

この追放などにより 「 信盛は暗愚であった 」との意見が一部であったが、
武功のみならず交渉による功績も複数あり 決して能力の劣る人物ではなかったとする見方も多い。

 

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世間一般では、・・と言いますか、戦国に興味のある人たちのなかでは、
失礼ながらあまりパッとしない印象なのではないでしょうか。

 

と言いますのは?

 

追放されてるんですよ。主である信長から。

 

あら。理由は?

 

積極性に欠けるなど、いろいろ。

 

いろいろですか。

 

はい。十九ヶ条あります。

 

19? 多いですね(^0^;)
それに積極性ってなんでしょうね。

 

信長配下の重臣たちのなかには、ガンガン攻めて武功をあげつづけている武将たちが何人かいました。

 

明智光秀柴田勝家羽柴秀吉といったところでしょうか。

 

そうです。それに比べて目立った功績がなかったんです。
いや、頑張ってたんですよ。目立ってはいなかったけど、それなりに織田家に貢献していたんですよ。

 

あぁ・・。ところが、目立った功績をあげまくってる人たちが何人もいたから、立場が危うくなったと。

 

戦線を膠着状態にしすぎていたのがまずかったようです。他にもあるみたいですが。

 

でも下手に攻めて状況を悪化させるよりは、戦線を維持したほうがいいですよね。

 

それは信長さんには通じないみたいですね。「光秀を見よ! 勝家を見よ! 秀吉を見よ!・・・で、信盛よ。アンタはどうよ。」といった感じだったのではないでしょうか。

 

怖い。たしか失脚する直前は信長配下のなかで、一番大規模な軍団を統括していたんですよね。そんな重臣をアッサリ追放してしまうとは・・・。

 

でも当時の状況と信長の立場から、しょうがない面も見えてくるんです。

 

ほぅ。

 

無理をおしてでも戦果をあげる部下が何人もいるということは、彼らに与える褒美がどんどん必要になってくるということですよね。

 

ですね。

 

そんななか、大して活躍もしないわりには広い領地をもっている部下もいる。
貢献する気がないなら取りあげざるを得ない・・このときの信長はそんな心境だったのかも知れません。

 

うぅ・・。

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悲しいけどコレ、戦争なのよね。

 

・・そう・・ですね。はい。

 

あとですね。

 

はい。

 

彼は『 退き佐久間 』(のきさくま)という異名をもっていました。
これは撤退戦を得意としているという意味です。

 

撤退戦ってたしか、難しいんですよね。

 

そうです。敵は勢いにのりやすく、味方は敵の攻撃を受け止めつつも退かないといけなくなりますので。

 

じゃぁもしかして、信盛さんって戦術に優れてたとも言えるんじゃないでしょうかね。

 

そうゆう声もありますが、隙のない相手に隙をつくって攻めたり、
圧倒的に強かったりといった用兵ができる指揮官の方が敵を倒すことには繋がりますね。

 

「兵を死なせない」というのも大事だと思うんですけどねぇ・・・。

 

ですね。でも信長に「戦えよ。そして勝てよ。」といった感じで迫られ、
「いやいやいや、無理しちゃいけませんよ。」という態度をとりつづけた結果、
状況が一段落したところで「じゃぁ追放。」となったんでしょうかね。

 

撤退戦が得意な慎重派・・・悪くないと思うんだけどなぁ・・・。

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ええぃ!戦わずして後退か!!

 

・・戦いながら後退ですね。あくまで撤退戦なんで。

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一本とられたな、この小僧に。

 

・・言い訳かも知れませんが、信長包囲網で各地に兵を分散しなければならなかったのも、
無茶できなかった理由になりますよ。

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今やどこも人手不足だからな。

 

とは言え、戦力不足と言わざr

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このラン〇・ラル、たとえ素手でも任務はやりとげてみせる!

 

・・・そうですか(´・_・`)

 

はい。そんなわけで、本日のjami的戦国武将紹介、終了ぉ~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

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てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

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動画撮りましたYO( ´ ▽ ` )ノ戦国クイズバトル!

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【 目次 】

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どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。

Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。これは作品の宣伝も含め、自分の表現の場としてつくられたブログであります(^^)。どうぞよしなに☆

 

jamiプロデュース・動画企画

 

このたび、

「戦国動画つくろう!」

「jamiくんプロデュースしてよ!」

とお声がけいただき、戦国クイズバトルという動画づくりのお手伝いをさせていただきました。

ありがたやぁ~♪( ´▽`)

 

お声がけくださったのは、旅BARコロさんであります( ´ ▽ ` )ノ

waraontv.hatenablog.com

なんとこのBAR、バンバンと人を紹介してくださり、初対面の方々しかいなかったのにどんどんと繋がりが広がっていきました。

ありがたやぁ~♪( ´▽`)

その旅BARをやってらっしゃるのが、この方、コロさんであります(^_^)

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とてもイケメンな方であります。

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とてもイケ・・誰!???Σ(゜д゜lll)

 

・・・はい。お察しの通り、破壊力抜群のお兄さんです(^_^;)

このコロさん、何をかくそうYouTuber & ブロガーさんであり ぶっとんだ動画をつくったり・・・まぁ、端的に言えば、ハジケた生き方をされておられます。

 

ぜひとも直接お会いして話してみてほしいです。めちゃ楽しいですo(≧▽≦)o

旅BARへの行き方はコチラ

↓ ↓ ↓ ↓

www.youtube.com

 

そんなこんなで撮影開始~♪( ´▽`)

 

さてさて、

自作の兜と戦国クイズをたずさえて旅BARに到着!撮影開始であります♪( ´▽`)

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ひも!(^0^;)

兜のひも!(^0^;)ってなツッコミは置いといて( ´ ▽ ` )ノ

左の方は、まさとさんであります (^_^)

このまさとさん、インターネットラジオGreen Labelをやられておられ、さらには4月21日!あのジョーブログのジョーさんと名古屋でトークライブを行われます。

そのトークライブを開催するにあたり、クラウドファンディングもやられております。

ご興味のある方はぜひご支援を!

camp-fire.jp

上の画像を見ていただいてお分かりかと思いますが、このまさとさんもオモロイ方であります(^_^;)

やっぱりアグレッシブな生き方をされている方は、楽しいです(^_^)

f:id:jaminism:20180211151537p:plain

戦国風なネーミングにするとのことで、まさとさんは「伊達まさと」。

伊達政宗にちなんだようですね(^_^)

コロさんは「超スケベ大魔王」

 

・・・いや、それ誰ぇ~!???Σ(゜д゜lll)

誰にちなんだらそうなったぁ~!???Σ(゜д゜lll)

 

「長曾我部元親」にちなんだそうです(^_^;)

「ちょうそかべもとちか」と読みます。

 

【第一問】「日ノ本一の出世人」と呼ばれた武将は誰でしょう?

「日ノ本」(ひのもと)とは日本のこと。

つまり、日本一出世した武将と呼ばれているのは誰でしょう?という意味ですね。

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伊達まさと!

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いとう・・ただ・・ひろ?

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・・・はい。もはや正解する気なしです (^0^;)

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くりかえされるボケの応酬(^0^;)

ボケて「ハズレ~」の連続(^0^;)

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「ハズr」

ボケがはじまる

「あ、ボケがあった(^0^;)」

そしてまさかの・・・

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もうボケが浮かばないので次の問題へ(´・_・`)

 

「え!?あの、その、え!??Σ(゜д゜lll)」

 

 【第二問】徳川家康に「日ノ本一の兵」と呼ばれた武将は誰でしょう?

この場合「兵」は、「つわもの」と読みます。

つまり、家康から「日本で一番強い」と言われた武将は誰でしょう?という意味ですね。

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~~~的な感じで再びドロー 

 

【第三問】戦国最強の騎馬隊をもっていたとされる武将は誰でしょう? 

f:id:jaminism:20180211160422p:plain

 

・・・いちばん騎馬戦つよい人やろ?

 

 ~~~的な感じで続いていきます(^0^;)

 観てみてくださいNA( ´ ▽ ` )ノ

 ↓ ↓ ↓ ↓

m.youtube.com

旅BARTVのチャンネル登録、よろしくお願いいたします ( ´ ▽ ` )ノ
テンキューフォー肩幅!(*゜▽゜*)
 

旅BARとは??

日本一話せる友達ができるので、1人で来やすいBAR!

旅BARのCM

www.youtube.com

【みんなと作っている旅BARの詳細】

《旅BAR 名古屋の場所》

愛知県名古屋市中区栄4丁目13−18 栄スパークビル 7階 栄駅 13番出口から歩いて2分 です。

【営業時間〜年中無休】

・月~土曜日 18時~26時まで

・日曜日 18時~24時まで

ご飯も食べれますので気軽にお頼みくださいね!! ご飯、お菓子持ち込みも可能です! 現地で出前も頼めるのでご自由に!

【日本一のBARのホームページ】

world-banquet.net

 

__________

 

インスタにて、甲冑画像などをのせてます。ぜひ覗いてやってください(^^)

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本物ではございません。さらには本物志向でもないです(^^;)
あくまで『簡略化』『量産性』を基本方針としております。

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__________

 

 

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てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ 

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戦国武将紹介!『 真田信繁 』日ノ本一の兵と呼ばれた漢、大阪の陣に散る!

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どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。

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イラストレーター・コータ 様

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 jami的戦国武将紹介 No.13 

真田信繁

日ノ本一の兵と呼ばれた漢、大阪の陣に散る!

このコーナーでは、戦国ファンのjamiが戦国武将をライトにご紹介していきます(^^)
盛ったり簡略化したりしてます(^^;)
史実とは限りません(^^;)

諸説あっても、ひとつしか述べなかったりします(^^;)
興味がもてた武将さんを、ぜひご自身で調べてみてください(^^)

 

雑ぅ~~な紹介動画つくりました。
句読点の表記とかいろいろツッコミどころはありますが、大目に見てやってくださいませ(^^;)

 

https://youtu.be/1glE2-qmf_E


真田信繁(さなだのぶしげ)
真田幸村の名で知られる知勇兼備の名将。

かの徳川家康から「 日の本一の兵 」と称されるほどの戦上手であったとされる。


智将・真田昌幸を父にもち、大勢力に囲まれながらも信州上田をめぐる争いを戦い抜く。

大阪冬の陣において『 真田丸 』という出城を築き、徳川の大軍勢を果敢に迎え撃ち その強さを発揮する。

絶望的な状況で始まった大坂夏の陣においても勇猛果敢に戦い抜く。
しかし圧倒的戦力差はくつがえすことかなわず戦場に散っていった。

 

________________

 

武将さんを語るにあたり、コメンテーターの皆さまをお呼びしました。

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ガンダム的な武士的な何かです。

 

ザク的な武士的な何かです。

 

グフ的な武士的な何かです。

 

シャア専用ザク的な武士的な何かです。

 

はい。では、コメンテーターの皆さまは、この真田信繁という武将に対してどんなイメージを持っておられますでしょうか?

 

やっぱりゲームですね。戦国無双や戦国バサラとか。

 

はやってますよね~。これらのおかげで戦国に興味をもった方々も多いみたいですね。

 

そうですね。やっぱりビジュアル的にカッコ良いと人気も出ますね。
そうやってゲームとかから入った層がそのまま歴史好きになって、史実を勉強しだすって流れができてます。

 

いいですねぇ~(^_^)
そういった流れ、大歓迎です。もともとコアな歴史ファンからしたら「けしからん!」ってな声もあるかもしれませんが、私はアリだと思います。

 

ですね。それぞれのタイミングで、その人にあったハマり方でいいと思います。

 

そうなんです。なにも歴史に詳しくなる必要もないと思いますし。
まぁ、ゲームから入った方々は、次に史実などを目にすることもあると思いますが、
それを知って残念に思う方もいるかもしれません。でも、それはそれ。

 

あぁ。たとえば、真田信繁は大阪の陣のときすでに40代だったとか?

 

とか(^_^;)
20代じゃねーのかよ?
むしろ20代ってことにしてほしい、みたいな(^_^;)

 

人によってはあるかも知れませんね。でも、そこはあれじゃないですか?
イケてるオジ様なビジュアルで思い浮かべればいいんじゃないかと。

 

そうですね。そこは自由ですからね。
私のなかではどの時期の信繁さんも、戦国無双のビジュアルです(^_^;)
もしくはNHK大河『 真田丸 』にて信繁役を演じられた堺雅人さんの姿で生きています。

 

生きてるんですね(^_^;)

 

生きてるんです(^_^;)
散ってしまいますけれど、でも生きてるんです(^_^;)

 

戦国ロマンってやつですか?

 

ってやつですね(^_^;)
そんなこんなで人気者の信繁さんですが、ゲームのみならず上記のように
大河ドラマの主役も果たしたことで、さらに人気が増してるみたいですね。

 

そうですね。なにかの作品の主役になるのは大きなキッカケになりますね。

 

ですね。あと、信繁さんと言えば、大阪の陣!その最期の戦いが印象的ですがいかがです?

 

そうですね。まさに真田信繁といえば大阪の陣。もはや徳川の世はかたまったようなものだったのに、
あえて戦いを挑んだというのは、なかなかに思うところがありますね。

 

おそらく勝ち目はない戦いなのに、あえて負けるであろう側につく。
どんな心境での決断だったんでしょうね。

 

まぁ、それは分かりませんが、必ずしも負けると決まったわけではないという思いも・・・
と言いますか、やるからには勝ってやるって覚悟をきめて参戦した人もいるんじゃないでしょうかね。

 

なんか、当たり前ですけれど、命懸けですね。

 

そして大阪冬の陣にて『 真田丸 』という出城を築き、徳川軍の猛攻をはねのけます。
が、偽りの停戦をうけいれてしまい、城の堀を埋め立てられ、そんなどうしようもない状態で戦いが再開されます。

それでも勇猛果敢に戦い、散っていきました。
この大阪夏の陣の終わりとともに、長くつづいた戦国の世も終焉をむかえます。

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真田といえば赤備え!

 

いきなり来ますね(^_^;)

 

もとをたどれば戦国最強・武田軍。武田なきあとも精鋭部隊である赤備えは消えてはいなかった。
大阪の陣にて赤備えは豊臣・徳川の両陣営にいた。
豊臣に真田あれば、徳川に井伊あり。

 

井伊と言えば、井伊直政が思い浮かびますね。残念ながら直政さんはこの時点ではもうおりませんが。

 

赤備えは強き証。ゆえに真田も井伊も、まさに精鋭。
たとえるならば、赤い彗星と深紅の稲妻。その赤備え対決があったのも、この大阪の陣である。
冬の陣においては経験値の違いや地の利によって真田優位に終わったが、つづく夏の陣では井伊も奮戦。
まるで 「 シャ〇・アズ〇ブル vs ジョ〇ー・ラ〇デン 」を彷彿とさせるようなシーンがあったのだ。

 

・・・そうですか(^_^;)
すごいですね、それは(^_^;)
はい!そんなこんなで本日のjami的戦国武将紹介はおしまい( ´ ▽ ` )ノ

 

 

  自作甲冑
つづきまして、作品紹介であります。
甲冑つくってます(^^)
本物ではございません。さらには本物志向でもないです(^^;)
あくまで『簡略化』『量産性』を基本方針としております。

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インスタにもこういった甲冑画像などをのせてます。ぜひ覗いてやってください(^^)

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てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ 

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今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

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一票を!

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【 目次 】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。

これは作品の宣伝も含め、自分の表現の場としてつくられたブログであります(^^)。どうぞよしなに☆

 

今回の記事は、戦国と関係ありません(^_^;)

ぶっちゃけ今の私の関心ごとを書いたものです。当初このブログは、戦国的なものや自分の作品の宣伝のみに終始するつもりでおりました。

が、それ以外のこともきっと書きたくなるんだろうなぁ~という予感があったため、「自分の表現の場」であるという わりと自由なスタンスとしました。

 

で、今回はなにを書こうとしているのかともうしますと、今現在のわたしについてです。それと、ちょっとしたお願いについて。

ちょっとしたと書きましたが、大事なお願いです。

 

タイトルは、ズバリ!

一票を!

です。

 

・・・はい。意味不明ですね (^_^;)

分かってます。分かっております。このタイトルの意味を、順を追って説明していきますね。

 

TOLANDとの出会い 

今の自分を語るうえで、どうしても欠かせない存在があります。それは、TOLANDとの出会いです。

www.instagram.com

名古屋大須にあります、カフェ & バー であります。

インスタ映えするオシャレな空間にて、パッフルやパッフィなど これまたインスタ映えするメニューが目白押し!

 

 ・・・とまぁ、表面的なことを書くとこんな感じですが、本当にお伝えしたいのは そのTOLANDを創り上げた『人』です。

創り上げつつある人たち、と表現した方が正確かも。

このTOLANDのオーナーである新井康陽さんは、『ビルおこし』という概念を提唱し ビル一棟をまるまるプロデュースしておられます。

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このTOLANDは、カフェ・BAR・スナック・イベントスペースといったさまざまな空間を用意し、若者たちを中心にファンを増やしつづけており、ついにコワーキングスペースまで創り上げました。

彼の精力的な活動は、価値観が多様化する現代において「新しい生き方」を模索する人々に指針を与えております。

araikoyo.com

 

この康陽さんをはじめとするTOLAND界隈(?)の方々との出会いがきっかけで今の自分があるわけですが、そもそものきっかけ、そこに至るまでの経緯もかるく触れておきたいと思います。

 

限りあるエネルギーを価値あるものにだけ使いたい 

 

またまた意味不明なことを書かせていただきます。

わたくし、数年前から「すべてはエネルギー」だと思うようになりました。

時間・お金・労力、などなど、それらは互いに変換可能であり、お金を支払って物を手にしたり、運賃を支払って電車にのり移動時間を短縮(=時間をもらう)するのはもちろんのこと、

相手のやってほしいことをやってあげたら感謝が返ってくる、というのも同じなのだと考えるようになりました。またそれは与えたら直接返ってくるだけでなく、巡り巡って循環するという流れも感じるようになりました。

 

と同時に、自分が今もっているエネルギー(時間・お金・労力、などなど)には限りがあるので、無駄なことには使えない と思うように。自分の生活のなかから 思いつく限り、時間・お金・労力などの無駄づかいを見つけだしては省いていきました。

心のなかからも「・・・あ、この考えはもう必要ないね。今までありがとう!( ´ ▽ ` )ノ」と、どんどんと手放していきました。

 

そんなおり、ある尊敬する知り合いの方から「ぜひお力添えを」と援軍要請(?)がきました。2016年の10月のことです。

その知り合いというのが宮本辰彦さんという方であります。 

和プロジェクトTAISHI -和と愛を日本から世界へ-

多数の著書を出版され、また昨年、熱田神宮での講演をはじめ 全国の護国神社での奉納イベントをおこなうなど、精力的な活動を展開されておられます。

宮本辰彦 - Wikipedia

賢者・Wikipedia様にも覚えてもらっているということは当初 知りませんでした(^_^;)

「・・・ていうか、宮本先生ぇ!中臣鎌足(なかとみのかまたり)の末裔だったんですか!!!???Σ(゜д゜lll)

めっちゃ歴史上の人物!!!???Σ(゜д゜lll)」

 

とまぁ、この方を応援する流れのなかで康陽さんをはじめTOLANDの皆さまと出会いました。2016年12月末のことです。

とても誠意があって暖かい印象をうけました。そして私は何を血迷ったのか、康陽さんにこんなお願いをしてしまったのです。

 

「甲冑を着てブログに出演していただけませんでしょうか?(*゜▽゜*)」

 

宮本さんを応援するブログを期間限定でたちあげ、その画像が欲しかったわけですが・・・

・・・はい。意味不明ですね 。

・・・はい。終わりましたね。

「・・・この人、ヤベェな。関わっちゃいかんな・・・。」

と思われてもしかたありません。ところが、ノリノリで引き受けてくださったのです。・゜・(ノД`)・゜・。

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「あぁ~~、ノリの良い方で嬉しいな ♪( ´▽`)

楽しいな♪( ´▽`)」

 

で、終わってはいけません。

出会って間もない私に対して、「時間」と「労力」を与えてくださったのです。

しかもご厚意で。なんの見返りも期待せず、忙しいなか。

 

もう一度言います。

 

「あぁ~~、ノリの良い方で嬉しいな ♪( ´▽`)

楽しいな♪( ´▽`)」

 

で、終わってはいけません。

 

価値ある出会いをたくさんくれたTOLAND

 

それをかわきりに、私はTOLANDから多くの価値あるものをいただくことになります。 

「出会い」です。

 

水谷駿さん

彼はまだ中学生のときにキングコング西野さんの原画展を主催し、TOLANDTV・50時間TV・ オーダーメイドTV、などなど、多くのイベントを手掛ける若手実力派イベンターであります。

3月24~25日、またまた面白いイベントを企画しているという。彼の頭脳は計り知れない!

そして私も行きたい!

 

中島悟さん

 月400万円稼いでいた元ブロガーでありながら 生き方を変え、伝統文化品を扱ったお店や、介護や就労支援、パワーストーンなど、多岐にわたるお仕事をされております。

私も悟さんのインスタ勉強会にお邪魔させていただき、日々の投稿に活かさせていただいております。

www.popolo369.com

 

TAKAさん

Greenworldというバンドのヴォーカルをやっておられる方です。GreatLuckFESという野外フェスの主催をやられており、才能だけでなく 努力の人という印象もあります。あまりお話しする機会がないのですが、陰ながら応援させていただいております。

どのリンクを貼ろうか迷ったのですが、やっぱりこれですね(^_^)

「愛のある人は素晴らしい。でも、強さもないといけないよ。」と、優しく、それでいてガツンと響いた一曲。ぜひとも聴いてほしいです。

www.youtube.com

 

UOさん

 タイアップ専門シンガーソングライターさんであります。昨年6月、TAKAさんの歌が聴きたいがためにTOLANDにて行われるライヴに行かせていただいた際、凄まじい女性シンガーが登場し、「なななんだこの凄い子はΣ(゜д゜lll)」と思ったのを覚えております。

それがUOさんであります。彼女のクラウドファンディングにて「楽曲提供」のリターンがあったので、速攻で支援させていただきました (^_^;)

「ぜひ戦国Web小説の主題歌をつくってくださいませ!!!」という流れに。感謝感謝ぁ!!!

uuuooo.work

ライヴにて私にインパクトを与えたのはこの歌!

www.youtube.com

 

マモさん

「TOLANDをSR(ショールーム)の聖地に」という志をかかげ、毎日ライヴ中継をされておられます。SR(ショールーム)というのは画期的な機能がもりこまれた配信サービスのことです。

マモさんのおかげで、離れていても応援したい方へ「応援してます」という思いを届けることができるようになりました。ありがとうございます!

なにかイベントとかに誘われても、金銭的・時間的・距離的なハードルのせいで応じることができず、残念な思いをすることが多かったので、とても嬉しいです。

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はじめてマモさんの配信を観たときに

「・・・あ・・・。」と思いました。ピンときたと言いましょうか。

TOLANDでの配信だったのですが、ルームに来られた方やTOLANDに来られた方を、バンバン紹介されておられたのです。

人と人とを繋ぐというのは、とても価値のあることです。場合によっては仲介料が必要です。それをサラッと自然体でやられておりました。もちろん無償で。

 

「・・・あ、この方は周りの方に惜しみなく価値を与えておられる方だ。」

「こうゆう方を応援せねばならない。」

「こうゆう方を応援したい!」

と強く(それでいて静かに)思いました。

 

気づいたらレターポットのレターを2000レター購入してました(^_^;)

すぐに贈りたかったのですが、そのときまだマモさんとは1回しかお会いしたことがなく、またTwitterなどでもそこまで交流がない時期でした。

 

「・・・いきなり2000レター贈られてもビックリするよなぁ・・・」

と思い、まずマモさんのtweetにコメントしました。「マモさんには親近感がわきます(^_^)」などなど、少々。ホントは少々じゃ足りないと思うのですが、「ま、いずれ贈るんだから」と、2000レターを8分割して贈りました(^0^;)

 

マモさんのルームはこちら。ぜひフォローをば( ´ ▽ ` )ノ

www.showroom-live.com

みやゆうさん

この方、なんと肩書は『 忍者 』。康陽さんとなにやら意気投合しているtweetを見て知りました。

そのときすでに「康陽さんと意気投合されているのなら、素晴らしい方な気がする」と、なんとなく感じ「どんな方なんだろぅ?」と経歴をみてみましたら、ぶっとんでおりました( ;´Д`)(^0^;)

そしてのちにクラウドファンディングをやられるということを知ります。 

twitter.com

名古屋大須に、新観光スポット『 忍び場 』をつくられるとのこと。さいしょは「がんばってくださぁ~~い ( ´ ▽ ` )ノ」と遠くから見てるだけのつもりだったのですが、前出のマモさんがですね、

 

「みやゆうさんは自分に似ている」

とおっしゃるのですよ。

 

「へ~~~」と思いながら、心の奥でピンとくるものがあるのに気づきました。

そして、後日ふたたびマモさんの口から「みやゆうさんは自分に似ている」発言が。

・・・なるほど。あのマモさんがそこまで言うのであれば、この みやゆうさんという方は

 

「周りの方に惜しみなく価値を与えておられる方だ。」

「こうゆう方を応援せねばならない。」

「こうゆう方を応援したい!」

 

というわけで、一度しかお会いしておりませんが(お話しさせていただいたことは一度もありませんが)、支援させていただきました ( ´ ▽ ` )ノ

 

さいどんさん

アメリカ0円横断、アマゾン川イカダ下りなど冒険を配信するYouTuberジョーブログの元撮影・編集者さんであります。

凄まじい経歴をお持ちで、Twitterで繋がってからチェックさせていただいており、ようやく先月お会いすることがかないました( ´ ▽ ` )ノ

シェアハウスを立ち上げておられ、そこに関わる方々の「理想のライフスタイルを実現するためのツール」として運営されておられます。

ただいまリアルクラウドファンディングの旅真っ最中!

saigooodon.com

 

 

ホントはまだまだいらっしゃるのですが、数え上げたらきりがないのでここまでといたします。と、そうこうしているうちにも、どんどんと価値ある出会いが繋がり続けております。

感謝感謝ぁ!

ありがTOLANDぉ~ 。・゜・(ノД`)・゜・。

 

そこに感謝はあるのか?自分が与えたエネルギーは生き続けるか、死なせてしまうか

さいしょの方に書いたことですが、すべてはエネルギー、そしてそれには限りがあり、価値のあることに使いたい。

自分がなにかを与えても、感謝が返ってこなかったらそのエネルギーは死なせてしまうような気がします。とともに、自分がなにかをいただいても、感謝できなかったらその相手からいただいたエネルギーを死なせてしまう気がします。

つまり、

 

「あぁ~~、ノリの良い方で嬉しいな ♪( ´▽`)

楽しいな♪( ´▽`)」

 

で、終わってはいけません。

 

ってことです。

目に見えないので、なんとも言えませんが。でも、そんな気がしてならないのです。

 

そんななかでの康陽さんのクラウドファンディング!!!

もちろん支援させていただきました(^_^)

camp-fire.jp

なななんと!

目標金額の205%という達成率!!

大大大成功でありました。・゜・(ノД`)・゜・。

 

康陽さんが、そしてTOLANDが、いかに多くの方に愛されているか。

そしてそれは同時に、いかに多くの方に価値を与え続けてきたかを証明するものでした。

 

feverに投票してください! 

 は~~~~い、皆さま、ここまで長い長い記事を読んでくださり、誠にありがとうございます。

今までの、ぜんぶ前フリです(´・_・`)

 

「オォ~~~~~~イッΣ(゜д゜lll)」

「長すぎるだろ 前フリΣ(゜д゜lll)」

 

てな感じでしょうけども、あとチョット( ;´Д`)

あとチョットだけ読んでやっておくんなまし( ;´Д`)

 

ただいま、feverにて投票中であります。

vote.fe-ver.jp

 

feverとは、コミュニティの価値を売買できる新しいサービスです。

詳しく書いてくださっている方がおられたので、こちらを読んでくださいませ。

(この記事を書いてくださった方は「ぺーたーず」というコミュニティの方で、このぺーたーずもとてもとても素晴らしいコミュニティであります)

blog.hanauta18.com

2月9日まで(つまり明日まで)投票期間で、投票数が上位5位(今は増えたのかな?)に入ったコミュニティは上場できるのです!

現在TOLANDは、1~2位にて接戦中であります。

明日までなのです!

1位をとらなきゃいけないわけじゃない。

でも、「とりたい!」という思いがあるのも本音。

ぜひともあなたの1票をお願いいたします!!!

 

コチラにて投票できます

↓ ↓ ↓ ↓

vote.fe-ver.jp

 

 

ここまで読んでくださったあなた

 

ありがとうございます

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ありがとうございます

 

 

 

心から

 

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