戦国クリエーター・jamiの『甲冑ファッションコーディネート』

jami(ジャミ)と申します(^^) 戦国Web小説書いたり、舞台用甲冑つくったりしております☆ それ系が好きな方、仲良くしてやってくださいませ♪

【戦国武将紹介・全62回】~旧ブログへの扉~

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 どうも。jami(ジャミ)です。

 

 

じつはですね

このブログを立ち上げるまえにもブログを書いておりました( ´ ▽ ` )ノ 

 

旧ブログというやつですね ♪( ´▽`)

 

今よりももっとくだらない内容を書いておりました。シリーズものとかもね。

需要があるかは分かりませんが、せっかくなので公開しておきます。

 

 

わたくし、戦国武将が大好きでして、【戦国武将紹介】なる記事を・・・

記事群を書いてしまいました。

 

全62回(人) です。

 

よろしければ覗いてやってくださいな( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

戦国武将紹介・その1 ~真田信繁~

戦国武将紹介・その2 ~足利義輝~

戦国武将紹介・その3 ~真柄直隆~

戦国武将紹介・その4 ~後藤基次~

戦国武将紹介・その5 ~黒田長政~

戦国武将紹介・その6 ~安国寺恵瓊~

戦国武将紹介・その7 ~佐久間信盛~

戦国武将紹介・その8 ~竹中重治~

戦国武将紹介・その9 ~今川義元~

戦国武将紹介・その10 ~山県昌景~

戦国武将紹介・その11 ~黒田孝高~

戦国武将紹介・その12 ~井伊直政~

戦国武将紹介・その13 ~森長可~

戦国武将紹介・その14 ~本多忠勝~

戦国武将紹介・その15 ~堀 秀政~

戦国武将紹介・その16 ~柴田勝家~

戦国武将紹介・その17 ~豊臣秀吉~

戦国武将紹介・その18 ~織田信長~

戦国武将紹介・その19 ~徳川家康~

戦国武将紹介・その20 ~朝倉義景~

戦国武将紹介・その21 ~浅井長政~

戦国武将紹介・その22 ~島津義弘~

戦国武将紹介・その23 ~小早川隆景~

戦国武将紹介・その24 ~吉川元春~

 

戦国武将紹介・その25 ~加藤清正~

戦国武将紹介・その26 ~武田信玄~

戦国武将紹介・その27 ~上杉謙信~

戦国武将紹介・その28 ~磯野員昌~

戦国武将紹介・その29 ~武田勝頼~

戦国武将紹介・その30 ~明智光秀~

戦国武将紹介・その31 ~長宗我部元親~

戦国武将紹介・その32 ~仙石秀久~

戦国武将紹介・その33 ~島清興~

戦国武将紹介・その34 ~毛利良勝~

戦国武将紹介・その35 ~前田利家~

戦国武将紹介・その36 ~佐々成政~

戦国武将紹介・その37 ~池田恒興~

戦国武将紹介・その38 ~石田三成~

戦国武将紹介・その39 ~北条氏康~

戦国武将紹介・その40 ~風魔小太郎~

戦国武将紹介・その41 ~伊達政宗~

戦国武将紹介・その42 ~斎藤道三~

戦国武将紹介・その43 ~大谷吉継~

戦国武将紹介・その44 ~太原雪斎~

戦国武将紹介・その45 ~直江兼続~

戦国武将紹介・その46 ~片倉景綱~

戦国武将紹介・その47 ~可児吉長~

 

戦国武将紹介・その48 ~宇佐美定満~

戦国武将紹介・その49 ~山本勘助~

戦国武将紹介・その50 ~服部正成~

戦国武将紹介・その51 ~丹羽長秀~

戦国武将紹介・その52 ~榊原康政~

戦国武将紹介・その53 ~朝倉宗滴~

戦国武将紹介・その54 ~真田昌幸~

戦国武将紹介・その55 ~毛利元就~

戦国武将紹介・その56 ~滝川一益~

戦国武将紹介・その57 ~福島正則~

戦国武将紹介・その58 ~森成利~

戦国武将紹介・その59 ~本多正信~

戦国武将紹介・その60 ~馬場信春~

戦国武将紹介・その61 ~豊臣秀長~

戦国武将紹介・その62 ~荒木村重~

 

 

類似記事群もございます( ´ ▽ ` )ノ

 

るろ剣 キャラ紹介・全50回】~旧ブログへの扉~

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

 

三国志 登場人物紹介・全47回】~旧ブログへの扉~

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

 

 

___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

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戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑や戦国グッズを製作・販売しております。

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【るろ剣 キャラ紹介・全50回】~旧ブログへの扉~

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 どうも。jami(ジャミ)です。

 

じつはですね

このブログを立ち上げるまえにもブログを書いておりました( ´ ▽ ` )ノ 

 

旧ブログというやつですね ♪( ´▽`)

 

今よりももっとくだらない内容を書いておりました。シリーズものとかもね。

需要があるかは分かりませんが、せっかくなので公開しておきます。

 

 

わたくし、るろうに剣心が大好きでして、【るろ剣 キャラ紹介】なる記事を・・・

記事群を書いてしまいました。

 

全50回(人) です。

 

よろしければ覗いてやってくださいな( ´ ▽ ` )ノ

 

 

るろ剣 キャラ紹介・その1 ~連鎖刀の村上~

るろ剣 キャラ紹介・その2 ~角田~

るろ剣 キャラ紹介・その3 ~辰巳~

るろ剣 キャラ紹介・その4 ~斎藤一~

るろ剣 キャラ紹介・その5 ~相楽左之助~

るろ剣 キャラ紹介・その6 ~盲剣の宇水~

るろ剣 キャラ紹介・その7 ~石動雷十太~

 

るろ剣 キャラ紹介・その8 ~般若~

るろ剣 キャラ紹介・その9 ~緋村剣心~

るろ剣 キャラ紹介・その10 ~瀬田宗次郎~

るろ剣 キャラ紹介・その11 ~比古清十郎~

るろ剣 キャラ紹介・その12 ~柏崎念至~

るろ剣 キャラ紹介・その13 ~志々雄真実~

るろ剣 キャラ紹介・その14 ~外印~

るろ剣 キャラ紹介・その15 ~四乃森蒼紫~

 

るろ剣 キャラ紹介・その16 ~鵜堂刃衛~

るろ剣 キャラ紹介・その17 ~明神弥彦~

るろ剣 キャラ紹介・その18 ~青龍~

るろ剣 キャラ紹介・その19 ~朱雀~

るろ剣 キャラ紹介・その20 ~白虎~

るろ剣 キャラ紹介・その21 ~玄武~

るろ剣 キャラ紹介・その22 ~佐渡島方治~

るろ剣 キャラ紹介・その23 ~神谷薫~

るろ剣 キャラ紹介・その24 ~鯨波兵庫~

るろ剣 キャラ紹介・その25 ~夷腕坊~

るろ剣 キャラ紹介・その26 ~不二~

るろ剣 キャラ紹介・その27 ~高荷恵~

るろ剣 キャラ紹介・その28 ~雪代縁~

るろ剣 キャラ紹介・その29 ~本条鎌足~

るろ剣 キャラ紹介・その30 ~戌亥番神~

るろ剣 キャラ紹介・その31 ~乙和瓢湖~

るろ剣 キャラ紹介・その32 ~尖角~

 

るろ剣 キャラ紹介・その33 ~沢下条張~

るろ剣 キャラ紹介・その34 ~刈羽蝙也~

るろ剣 キャラ紹介・その35 ~悠久山安慈~

るろ剣 キャラ紹介・その36 ~八ツ目無名異~

るろ剣 キャラ紹介・その37 ~巻町操~

るろ剣 キャラ紹介・その38 ~赤末有人~

るろ剣 キャラ紹介・その39 ~武田観柳~

るろ剣 キャラ紹介・その40 ~雪代巴~

るろ剣 キャラ紹介・その41 ~式尉~

るろ剣 キャラ紹介・その42 ~梟爪衆~

るろ剣 キャラ紹介・その43 ~阿武隈四入道~

るろ剣 キャラ紹介・その44 ~火男~

るろ剣 キャラ紹介・その45 ~呉黒星~

るろ剣 キャラ紹介・その46 ~駒形由美~

るろ剣 キャラ紹介・その47 ~中条~

るろ剣 キャラ紹介・その48 ~癋見~

るろ剣 キャラ紹介・その49 ~才槌~

るろ剣 キャラ紹介・その50 ~比留間兄弟~

 

 

類似記事群もございます( ´ ▽ ` )ノ

 

【戦国武将紹介・全62回】~旧ブログへの扉~

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三国志 登場人物紹介・全47回】~旧ブログへの扉~

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 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

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【TOLAND時代】~過去をさかのぼる旅・地下1階~

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【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

自己紹介も兼ね ~過去をさかのぼる旅~ と題しまして、自分の過去を開示する記事を書いております(^_^)

 

過去記事はコチラ

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

jaminism.hatenablog.com

aminism.hatenablog.com

jaminism.hatenablog.com

jaminism.hatenablog.com

jaminism.hatenablog.com

jaminism.hatenablog.com



 このシリーズも、いよいよ8回目。最終回になるかどうかは分かりませんが、予定していたぶんはここまでとなります。

 

すべて読んでくださっている方、ひとつでも読んでくださった方、ありがとうございます。

 

では、これより【TOLAND時代】編へと突入であります。

 

 

ちなみに、

書いてるときの気分によって、ていねい語になったりならなかったりしますがお気になさらず( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

情けは人のためならず

 

こんなことわざがありますよね(^_^)

誰かのために何かやれば、巡り巡って自分にも恩恵があるというような意味だったかと思います。

 

まぁ、ケースバイケースだとは思いますが。わたしの感覚的には、心地良くできることに関してはやればいいし、不快な思いしかしないのであればやらない方がいい。そんな基準があります。

 

「この人の頼みだったらお受けしたいな。」

 

って人もいれば

 

「・・・この人、感謝がないんだよなぁ・・・」

 

って人もおられますよね(^_^;)

前回の最後にご紹介いたしました宮本辰彦さん。

 

 

宮本辰彦 - Wikipedia

 

この方はとても誠意を感じる方であり、穏やかでありながら高い志をもった方であります。この宮本さんからの

「日本の文化を世界に発信していきたい!」

「そのためのプロジェクトにご助力願います!」

という援軍要請を快諾! 活動・行動をともにするにあたり、新たに知り合ったのがこの方、

 

新井康陽さんであります。

 

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とても穏やかで優しくて気が利く、そしてめっちゃ面白い方です。

なんと元芸人さん( ´ ▽ ` )ノ

どうりで面白いわけだ(^_^;)

 

ですが、康陽さんの凄いところはこれだけではありません。

大きな大きなものを

とても大きな大きなものを創っておられるのです。

 

 それが、TOLAND(トゥーランド)であります。

 

 

 

TOLANDとは?

 

TOLANDとは、この新井康陽さんが創り上げた

 

Cafe & Bar

イベント会場

コワーキングスペース

 

を併設した場所であります。

araikoyo.com

minnanokaisha.com

 

カフェのインスタ

↓ ↓ ↓ ↓

www.instagram.com

f:id:jaminism:20181211165329p:plain

 

 

2階のカフェは 夜になるとバーになります。

11:00~19:00 カフェ営業

19:00~24:00 バー営業

水曜定休

 

また、夜のバータイムにはスナックキャンディというお店もバー内で開店されるという不思議な空間に(^_^;)

 

バーのなかにスナックって(^_^;)

 

araikoyo.com

 

 

 

《 住所 》

 

愛知県名古屋市中区大須4-11-5

 

Cafe & Bar ・・・2F

イベント会場  ・・4F・5F

コワーキングスペース ・・5F

 

日夜ここへ、食事や癒しを求め、

また、お仕事をしに

またまた、イベントをやったりお客さんとして参加したり

といった人たちが集まっております。

 

 

 

多ジャンルな方々との出会い

 

そもそも康陽さんはビル起こしというコンセプトのもと、このTOLANDを創り上げました。

 

TO JOIN (交わる)
TO SHARE (共有する)
TO EVERYONE (皆様に)

 

youtu.be

 

そのおかげで、私もさまざまなジャンルの方々と出会うことができました。

 

 

ミュージシャン、イラストレーター、ビルオーナー、

旅人、マジシャン、ビジネスマン、

マーケッター、イベンター、

海外いきまくるホームレス、孤児院のビッグダディ

 

 etc~

 

 

なかにはお仕事をご依頼させていただいたり、コラボ商品をつくらせていただくことに繋がる出会いもいただけました。

 

 

 

世のなか知らないことだらけ

 

今まで接点のなかった方々ともよくお会いする機会がありました。カフェでは店員さんとお話しして仲良くなるのは当たり前、たまたま隣の席に座った初対面の人と話し、仲良くなることもしばしば。

ここには、そうゆう空気がある。あ、もちろん話しかけていい空気かは察しなきゃダメですけどね( ´ ▽ ` )ノ

 

そしてあるとき、店員さんとカンボジアの話題となった。

 

そのとき私は、こんな浅はかなことを言ってしまった。


「(あなた方のような)若い方々は興味ないかも知れませんが、まぁ、私の話を聞いてやってください」

 

的なニュアンスでポルポト政権のお話を。自分よりも若かったんです。しかも女性。まさかこんなこと知らないだろう、興味ないだろう、と。でも大事なことだし、と。

 

しかし、彼女のリアクションは

 

「そうなんですよねぇ」

 

といった感じ。

 

 

 

・・・あ(;゜0゜)

 

 

このリアクションで、さすがに察しました。自分よりもぜんぜん詳しい。

なんなら、現地に行って、現地の人たちとも交流がある人だ。

 

よくよく話を深掘りしてみたら、やっぱりそう。

 

 

自分は浅はかで世間知らずで視野が狭い。

 

つくづくそう思っておりましたが、改めてそう思いました。

とともに

 

 

まだまだ視野を広げねば

 

もっともっと

視野を広げたい!

 

そう思いました。

ひとつの世界・業界のなかにいては危険だなぁと、あらためて思った瞬間でありました。

 

 

 

思いもよらない繋がり

 

そんなこんなで新たに繋がった方々と新しいことをしていきました。

 

① 小説の主題歌をつくっていただきました\(^o^)/

 

このTOLANDで知り合った うおしーらんさん

 

uuuooo.work

 

うおさんを知ったのはTOLANDで行われたライブ。そのとき、

「ぜひとも自分が書いた戦国Web小説のテーマソングをつくってもらいたい!」

と思いご依頼しました。

 

戦国Web小説 コミュニオン

 

 

コミュニオン主題歌

 

『ひとすじの光』


作詞・作曲・歌 うおしーらん

 

soundcloud.com

 

 

 

② 忍者さんに額当てをプレゼント

 

忍者さんと言いましても、この方は

美容研究家忍者の肩書のもと、いろいろな活動をされている方であります。

 

miyayuu.com

 

マジックや人相鑑定、最近ではライブを主催されたりもしている活動的なフリーランスであるみやゆうさん。

 

あるときTwitter上で「今さらではありますが」といった感じで額当てをつくろうとしている様子がツイートされておりました。でも、苦戦されているご様子(^_^;)

 

そこで!

jamiがつくっちゃいました(*゜▽゜*)

 

jaminism.hatenablog.com

 

めっちゃ喜んでもらえて嬉しい限りです♪( ´▽`)

ちなみにプレゼントとは書きましたが、実際には22円で販売♪( ´▽`)

みやゆうさん、『 2 』という数字がお好きなので。

 

そうしましたら、220円いただけましたo(≧▽≦)o

10倍の金額で売れました。

 

 

 

③ マスコットキャラクターとのコラボ商品開発

 

わたくし、甲冑をつくっているのですが、こうゆうものだけだとガチの戦国ファンの方からしか興味をもってもらえないような気がしました。

 

もっと幅広く、女性にも子どもさんにも興味をもってもらいたかった。

そこで!

 

マスコットキャラクター

パンダ部長 とコラボさせていただきました( ´ ▽ ` )ノ

 

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スノボとかDJイベントとか、いろいろやってるゆるキャラさんです( ´ ▽ ` )ノ

しかも・・・

 

顔出しOK

という、設定自体がゆるいゆるキャラであります(^0^;)

 

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LINEスタンプもやっているようです(*゜▽゜*)

 

store.line.me

 

そんなパンダ部長とのコラボ商品!

 

戦国パンダ部長

 

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BASEにてご購入できます

jamisenngoku.thebase.in

 

 

 

④ 野外フェスにて甲冑試着体験

 

京都にて行われました野外フェス

 GreatLuckFES(グレートラックフェス) 

 

に出店させていただきました。そこで、甲冑試着体験を行いました。

 

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喜んでいただけて嬉しいです。

感謝感謝!

 

そして思ったのが、当たり前のことではあるのですが

人が自分に影響を与えるのはもちろんのこと、

自分も人に影響を与えるということ。

 

わたしが好きなもの・ことを

誰かにも好きになってほしい。

それはステキなこと。

 

 

ブログも書きました。

jaminism.hatenablog.com

 

 

 

紹介しきれない・・・

 

もうね、ホントにね、

TOLANDではいろぉ~~~んな方と繋がらせていただきました。

紹介しきれないのですが、それでも速足で(;´Д`A

 

 

 

___________________________


TAKAさん

 

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先述のグレートラックフェスの主催者でもありますTAKAさんは、GreenWorld というバンドのヴォーカルさんです。

TOLANDのとあるイベントで偶然お会いし、彼の歌を聴き

 

「こ、この若者は何者!?Σ(゜д゜lll)」

 

と衝撃をうけたのを今でも覚えております。

www.youtube.com

 

ぜひ聴いてほしい。

 

 

 

___________________________


中島悟さん

 

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さて・・・

 

何から書いていいのやら(^_^;)

 

この中島悟さん、いろいろと凄すぎて(^0^;)

 

簡単に説明いたしますと、

 

元ブロガーで、月収400万稼いで

 

www.otanchin.com

 

地域と伝統に特化したブランドをつくり

 

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半年でフォロワーを30万人以上ふやし

 

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ネットショップ界の重鎮BASEとコラボし

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BASE認定パートナー講師に認定された

 

 

・・・まぁ、そんな方であります(^0^;)(^0^;)(^0^;)

 

そんなこんなで、この中島悟さんのインスタ勉強会に参加させていただき、学ばせていただいた次第であります。

 

本気でインスタを学びたい方は、ぜひとも悟さんから学ばれることをオススメします。

とても親切で、優しく教えてくださいますよ(^_^)

 

 

 

___________________________

 

・・・や、やばい・・・

 

速足でと書いておきながら、やっぱり長々と書いてしまう(;´Д`A

書きたいことがじゃんじゃん湧いてきちゃうのよね( ;´Д`)

もうね、ホント

紹介したい人、紹介したいことが多すぎて( ;´Д`)

 

ホントにホントに速足で、簡潔に書いていきますよ!!!

 

 

___________________________

 

マモさん

 

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この画像のなかの右側の方がマモさん。

マモさんは、SR(ショールーム)をもちい、「TOLANDをSR(ショールーム)の聖地に」という志をかかげ活動されております。

 

www.showroom-live.com

 

SR(ショールーム)というのは画期的な機能がもりこまれた配信サービスのことです。マモさんはこのSRにて、多くのリスナーさんを楽しませ、時には相談にのってくださり、また人と人とを繋いでくださっております。

 

私もマモさんのSRのおかげで、多くの方々と繋がらせていただきましたし、なにかと相談にのっていただきました。

 

そして、わたしが初めてマモさんのSRを覗いてみたとき、静かなる衝撃をうけました。

 

 

・・・こ、この方、めっちゃ周りに気を配りまくってる(;゜0゜)

しかもさりげなく。

そして、人と人とを自然に繋いでらっしゃる・・・

これ、ハッキリ言ってお金もらっていいレベルだぞ。

 

このマモさんて方、何者???(;゜0゜)

 

気づいたらね、レターポットで2000レター贈ってました(^_^;)

 

「あなたは素晴らしい方です!!!」

 

って、どうしても伝えたくなった。伝えずにはいられなくなった。

 

 

あ。

ちなみに・・・

 

わたしはレターポット好きですが、送り(贈り)専門ですのであしからず(^_^)

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「円」を「レター」に変換するのが好きなのです( ´ ▽ ` )ノ

 

 

___________________________

 
めめたんさん

 

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商品紹介画像のモデルさんとして起用しましたのが、このめめたんさんであります。

見てのとおりの美人さんであります(*゜▽゜*)

めめたんさんも、TOLANDのおかげで知り合うことができた方の一人であります。

 

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やっぱ映えますなぁ♪( ´▽`)

カワイイだけじゃなくカッコ良い!!!

 

ステキな画像を撮らせていただき、感謝感謝であります!

 

 

ちなみに・・・

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戦国パンダ部長・真田幸村バージョンをご購入くださいました( ´ ▽ ` )ノ

ありがとうございましたぁ~~!( ´ ▽ ` )ノ

 

じつはめめたんさん、真田の血をひいておられます。真田信繁(幸村)さんの流れではないらしいですが、そのパピィ~である真田昌幸さんの血はひいておられるとのこと。

 

さりげに感動するとともに、感慨深い思いであります。

 

 

___________________________

 
ロッキーさん

 

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カナダのロッキー山脈にてトレッキングガイドをされておられるロッキーさん。

あ、日本人の方です(^_^;)

本名は田中康一さん。

 

Twitterで繋がってからかなり経った頃、思わぬかたちで交流させていただくこととなりました。

 

jaminism.hatenablog.com

 

『戦国クリエーター』という肩書で活動しはじめたjami。こんな肩書きなので戦国以外の発信はしづらかったのですが、あるとき恐竜などの古代生物が大好きであるという発信をしたところ、ロッキーさんと話が盛り上がりました。

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「こんな話、フォロワーさんのなかで興味ある人いないだろうなぁ~」という思いがあり、ロッキーさんもそういった発信は控えておられたとのこと。

 

このjamiの記憶を辿る旅も、どこか地層を連想するような感覚で書いている部分がありますが、それもロッキーさんとお話できたおかげ。

 

自分のメディアなんだから、まずは自分が書きたいように書く。それを思い出させていただけました。

 

 

___________________________

 
水谷駿介さん


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彼はなんと中学生のときにキングコング西野さんの原画展を主催された方です。

 

彼はその後もTOLAND内外で、さまざまなイベントの主催をされます。

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めちゃくちゃ礼儀正しい誠意ある若者で、それでいてイベントに関しては一切手をぬかないプロ精神をもって向き合います。

 

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彼からは学ばせていただくことばかりであります。

年齢に関係なく、積み重ねている方は尊敬せざるを得ません。

 

 

___________________________

 

かずまさん

 

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右がかずまさん。左は先述のみやゆうさん(^_^)

 

 

皆さまは わらしべ長者ってご存知でしょうか?

「これをあげますから、代わりになにかください」

ってな感じで、手元にあるものを少しづつグレードアップさせていって

最終的にはスゴイものを手に入れる的なやつです(超意訳)。

 

 

かずまさんは最初

「自分のLINE ID教えます」

ってところからスタートし、短期間でなんと

 

 

お店を手に入れてしまいます(;゜0゜)

 

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CAFE chikaku

【住所】   愛知県名古屋市中川区柳森町403 Pennビル 3F
【交通手段】 小本駅から75m
【営業時間】 12:00~18:30
【定休日】  不定

 

 もうね、人間力がハンパないんでしょうかね(^0^;)

ご本人がとても陽気で気さくで話しやすい人柄のため、人が集まってきます。TOLANDもそうですが、このかずまさんのお店も そういった空気が流れております。

 

 

___________________________

 

・・・よし。

とりあえず速足で簡潔にご紹介できたかな。

ホントはね、もっともっとご紹介したい方々がおられるのですがキリがないのでこの辺に・・・

 

しておくべきだとは思いつつ・・・

 

もうちょっとだけ(^_^;)

最後にもう一人。

 

 

冒頭にてご紹介しました新井康陽さん。

言ってみれば、この方こそが最重要人物なのかもしれません。

なんせこのTOLANDを創った張本人なのですから。

 

 

 プロデューサーとしての手腕もスゴイのですが、プレーヤーとしてもスゴイ!

まぁ、元芸人さんですしね(^0^;)

トークうまいわ面白いわ。

 

 

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araikoyo.com

 

キングコング西野さんやホームレス小谷さんらとトークイベントなどをされておられます。

彼らについては・・・ご検索ください(^_^;)

これ以上書き続けたら終わらないので( ´ ▽ ` )ノ

 

 

はい。ここまで!

 

ここまでとしましょう!!

 

 

 

いまここ。地上1階

 

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さて

 

いまここ 地上1階。

 

何をしよう

 

何を積み上げよう

 

どこまでいこう 

 

いきたいとこまでいこう

 

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そして

 

自分がいま踏みしめている大地

 

大地に感謝

 

いまの自分を創り上げてくれた過去に感謝

 

 

 

上を見上げれば『未来』を感じ

『天の恵み』のように思えてくる

 

足下を見下ろせば『過去』を感じ

『大地の恵み』のように思えてくる

 

 

いいことばかりじゃないだろうにね

 

いいことばかりじゃなかったのにね

 

 

まぁ、いっか

 

そう思えるなら( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

★ ★ ★ ★ ★

 

 

 そんなこんなで、

 

 これにて

【TOLAND時代】編、終了でございます。

 

 全8回にわたって書いてきました私の記憶の旅も、これにてとりあえず終了となります。長い長い物語におつきあいくださり、ありがとうございました(^_^)

 

 

 

___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

戦国クリエーター・jami(ジャミ)

 

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。

 

 

戦国Web小説 コミュニオン

 (45話まで無料で読めます)

 

インスタ

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もうちょっと詳しく自己紹介

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

 

 

【断捨離時代】~過去をさかのぼる旅・地下2階~

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「ネコ好きですよね?」

「塗り絵しませんか?」

と言われてやってみた。固定概念は便利なツール。

「これはこうゆうもの」って誰もが思っていたら、共通認識となりコミュニケーションが楽になる。

 

あると便利だけど、あえて手放してみる。
 

断つことで繋がることもある。

 

 

【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

自己紹介も兼ね ~過去をさかのぼる旅~ と題しまして、自分の過去を開示する記事を書いております(^_^)

 

過去記事はコチラ

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

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aminism.hatenablog.com

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過去をさかのぼるという趣旨にのっとって、過去から未来ではなく、未来(過去)から過去へと歩みを進めてきました。そして今回から、ようやく未来へベクトルを向けていきます。

 

書いてるときの気分によって、ていねい語になったりならなかったりしますがお気になさらず( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

要らないものを断つと、新しいものが入ってくる

 

中学時代から目立ちたがりだったjami。その想いは、さまざまな方々のおかげで何年もかけて昇華させることができました。

もはや表舞台で自分自身をつかって何かを披露したいと思うこともなくなった。

本当に感謝しかない。そしてこれからは、今までやったことないことをやりたいと思った。

 

とりあえず派遣の仕事をしていたのですが、ふと思うことがあった。車で通勤していたのですが、

 

・・・車の維持費をカットできたら、何日分働く時間が短縮できるんだろう?

 

と、いうワケで、マイカーを売却し、歩いて通えるバイトを始めました。

すると仕事する時間を減らすことができ、空き時間をつくることができた。

 

 

とともに、お金の稼ぎ方もちょっとばかし意識する部分ができた。

 

「お金ってそもそもエネルギーのひとつのカタチであって

 それは本来は感謝なんじゃないのかなぁ。」

 

 

そしてあるとき、そのときやっていたバイト先が閉鎖されることになり、そのことを友達に話したら

 

「だったらウチ来て!!!」

 

と言われ、友達の仕事と、彼がやっている別の仕事もひきうけることにしました。

 

めっちゃ感謝されました(^_^;)

 

「めっちゃありがとう!!!」

 

ってな感じで。仕事量はさらに減りましたが、ムダをガンガン落としていったおかげでお金に困ることはありませんでした。そのぶん空き時間はさらに増えていきました。

 

 

とにかく時間もお金も労力もエネルギー

大事な大事な限りある自分のエネルギー

ムダに垂れ流しているエネルギーを洗い出してはカットしていこう!

 

金銭面・時間面はもちろんのこと、人間関係も

心のなかでさえも。

 

 

 

初骨折イェイ!(*゜▽゜*)

 

・・・あ、ただね。

そんな生活が実現できたのも

 

「彼がやっている別の仕事」の方は少々ハードだったので、もらえる金額も少々高かったという理由があります。

 

どんな仕事かと言いますと、

 

 

牛のセリの手伝いです(´・_・`)

 

 

え!???

なにそれ!???

 

ってよく言われるのですが、まぁ、そのままです。

牛のセリ会場で牛を移動させるのです。

 

800kg、900kgを超える大きな大きな牛さんをひっぱっていきます。

なかには1トンを超えるものも。

体高も人の身長を超える個体がチラホラ。

 

 

体長じゃないですよ。

『 体高 』が人より高い。

 

力勝負をしたら、人間ではゼッタイ敵いません。つないだ紐をひいていくのですが、手のつけられない子たちもちょいちょいいます。

 

めっちゃ怖いです。やり始めて早々、

 

「危なかったら放せ」

 

と言われていたのですが、ナゾの責任感から放すことができず走り出した牛に引っ張られました。なんとかそれを止めようとしますが・・・

 

 

いやいやいやΣ(゜д゜lll)

 

力で勝てる相手やないて!Σ(゜д゜lll)

 

とは分かっていつつも・・・

 

で、私の身体は金属の柵に激突!

そこでようやく牛は止まりました。

 

「大丈夫か!?」

「い、痛ぇっす(^0^;)」

 

はい。自己責任(*゜▽゜*)

 

 

じつはこのとき、わたし、

 

骨折してました( ´ ▽ ` )ノ

 

初骨折がUSHI♪( ´▽`)

 

肋骨と足の外側の2ヶ所。まぁ、骨折といっても微細骨折なのでヒビで済んだんですけどね♪( ´▽`)

 

にも関わらず、

次の日は大阪まで遊びに行ってました( ´ ▽ ` )ノ

 

武将隊時代の仲間が劇団☆新感線に出演されるということで、ゼッタイゼッタイ観にいきたかったのです!

 

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このときjamiは、まさか骨折しているとも知らず、

足をひきずりながら、ズキズキする肋骨に「・・・いてぇなぁ(*゜▽゜*)」と思っておりました。

 

数日たっても痛みがひかず、

「・・・こりゃ折れてんなぁ(*゜▽゜*)」

と病院にいったところ

 

 

「足も肋骨も折れてますね。」

 

 

との診断がくだされましたとさ( ´ ▽ ` )ノ

 

めでたし めでたし

 

 

命の値段。価値の基準

 

さてさて

 

この仕事。いろいろと学びがありました。

セリというだけあって、牛さんに値段をつけていきます。わたしは目利きができないので、いまでも基準がよく分かりません。

 

大きければ、また重ければ良いというワケでもないようです。高額な値がつけられたり、思ったより低い値だったりしたとき

 

「へ~~~」とか

「あら?」とか思ったりしてましたが、あるときこんなことも思いました。

 

 

・・・そもそもこの値段

当人(牛)にとってみたら、なんの意味もないんだよな。

 

 

高いとか低いとか

価値があるとかないとか

勝手に誰かが決めてるだけなんだよなぁ~。って

 

他にもいろいろと思うことがありますが、語りきれないので、ここまでとします。

 

 

 

小説執筆開始

 

 はい。jami、戦国のWeb小説を書きはじめました。【プロデュース公演時代】にわたしの脳内に降りてきたものが、まだまだカタチにできていないのです。

多くの方々のお力をかりて演劇という表現方法でとりあえずは作品にはできたのですが、やはり限界がありました。

 

わたしは、軍勢同士の激突も描きたかった。舞台のうえでは、どうしても難しい。万を超える大軍は出せないし、殺陣となるとやはり乱戦がメインとなります。

陣形・戦術を駆使して、野戦や攻城戦も描きたかった。

 

乱戦も一騎討ちも、その一部にすぎない。

 

また、戦闘シーンにて、武器がじょじょに劣化していくさまも描きたかった。メイン武器が手槍で、使い手の筋力が強すぎるがゆえにそのうち折れる。それから抜刀し打刀にて戦うも、切れ味がおちてやがてこれも折れる。

みたいな。

 

さすがにこれを演劇で表現するのは難しいし、演劇で表現するものでもないと思う。

 

 

てなワケで!

 

小説にしました。

現在45話まで公開。無料で読めます。

ぜひ感想を聞かせてほしいです!!!

(>_<)m(_ _)m(>_<)m(_ _)m(>_<)m(_ _)m

 

メールでもLINEでもTwitterでもDMでもメッセンジャーでもなんでも構いません!

(電話は出ない可能性あり)

ぜひ感想をお願いします!!!

皆さまのお力を必要としております!!!

 

ここから読めます

↓ ↓ ↓ ↓

戦国Web小説 コミュニオン

 

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弓道教室に通う

 

この戦国Web小説にて、主人公の親友を 弓術の達人 という設定にしました。

しかしながら、わたしは弓矢について何も知りません。ので・・・

 

弓道教室に通いました。まったく知らないよりかは、多少かじっておいた方が書けることも変わるだろうとの思いから。

もちろん、戦国期の弓術と現代の弓道とでは違う部分もおおいことは分かってはおりましたが、それでもやってみる価値はあると判断しました。

 

結果。

 

やってみて正解でした。思っていたよりも、ずっとずっと強力な武器だということが分かりました。

分かりにくい表現ではありますが、弓で矢を放つときの擬音語が

 

パシュッ!

 

 だと思っていたのが・・・

 

 

ズバーーーン!!!

 

でした。

こりゃ強力だ( ;´Д`)

 

甲冑すらも貫通するわけだ。

こういった体感、大事な気がします。それを文字に宿せたらなと思います。

 

 

 

真剣での試し斬り

 

弓矢のみならず、真剣を扱う方々とも知り合うことができました。

なんとありがたいことに、真剣での試し斬りをさせていただくこともできました。

ありがとうございます!!!

 

www.youtube.com

 

思ったより、重かったです。真剣。

 

1~1.5kgぐらいという情報は得ていたので そんなに重くはないのかなと思っていたら、 重かったです。そりゃぁあの長さのものを端をもって振るわけだから、体感重量はこうなるか(;゜0゜)

 

やっぱ実際にやってみないと実感できないなぁと、あらためて思いました。

 

なんにせよ、価値ある体験でありました。感謝申し上げます。

 

 

 

甲冑づくりをはじめる

 

はい。甲冑を遊びでつくりはじめます。遊びとはいえ、ずいぶん前から

「仕事になるまで遊べ」という言葉をよく耳にしていたので、そのうち仕事につながったらいいなぁ~という想いのもとはじめました。

 

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そして今年(2018年)10月、ネットショップにて販売してみましたところ・・・

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売れました( ´ ▽ ` )ノ

 

感謝感謝であります!!!

。・゜・(ノД`)・゜・。

 

 

ちなみにコチラにて購入できます。甲冑以外にもいろいろ製作・販売しております。

 

jamisenngoku.thebase.in

 

 

 

手間暇かけずにものづくりできないものか?

 

しかしながらですね、ものづくりって手間暇かかるものであります。

このタイプの甲冑(毛引威・けびきおどし)をつくるのに、1領50時間かかります。

なんとかして作業時間を短縮できないものかと、あれこれ考えました。そして、どこかにヒントはないものかといった目でいろんなものを見るようになりました。

 

そして、あるとき本物の刀打ちを観させていただくために、刀剣の聖地・関におもむきました。そこで知ったことは、本物の刀は、はやくても完成までに半年かけてつくられるということ。

 

ほぉ~~~~~(;゜0゜)

 

なるほど!

手間暇かければいいのか!!!

 

という結論にいたりました。

 

笑っちゃってくださいな( ´ ▽ ` )ノ

 

 

手間暇かけずに済む方法を探しに行ったのに、

手間暇かければいい

という結論に至ったのですから (^_^)

 

 

もちろん、作業工程の効率化やムダな部分をカットしていくことは念頭においた話であります。

 

 

 

縁を繋げることは大事。でも、断つことも大事

 

いまは甲冑製作をする工房になっております場所は、かつて知り合いの演劇関係者さまなど、複数の団体へ貸し出ししておりました。演劇をやるには練習する場所が必要ですから。

 

レンタル料金は24時間で300円。

 

たぶん破格な額だと思います(^_^;)

演劇などのレンタルスペースは3~4時間でも1000円を超えるところがザラであります。ましてや深夜まで、泊まりこみOKで使わせてもらえるところは少ないと思います。

 

が、自分も演劇をやっていましたので、練習場を確保する難しさを知っておりました。

演劇関係者への応援したい気持ちもあって、さいしょは無料で貸していたのですが

 

小額でもいいから使用料をうけとってほしい

 

という意見が何度かでたので、24時間300円としました。なんだか嬉しい話ですね。

あぁ・・感謝してくださってるんだなぁ・・・

 

ってことを感じました。

 

 

が・・・

 

 

感謝している方々と、そうでない方々がいることに気づきます。

 

わたしは相手を信用し、希望者には稽古場のカギをわたしておりました。そして依頼があった方の希望どおりの日に貸せるかどうかをお伝えし、許可をだした日に限り使っていいですよという約束のもと貸しだしておりました。

 

が、あるとき

不法侵入事件 が起きました。

 

「この日はどうですか?」

「この日は使いますので入れません」

「分かりました」

とのやりとりがあったにも関わらず、勝手にカギを開けて入ってくる。

 

たぶん私がいるとは思ってなかったんでしょうね。長らくこの場所に来なかったので。

バレなきゃいいんだよ! という考えの人だったんでしょうね。

 

とうぜん信用は失われます。

 

 

 ・・・そっかぁ、

今までも そうやって勝手に使ってたわけだ・・・

 

 

いっきに応援したいという想いが消えていきました。こうゆう人は全体から見たら、おそらくは少数だと思います・・・というか、思いたい。

けれども、可能性としてはカギを貸し出してるすべての人が対象になるので、当人・当団体だけ出入り禁止というのも違和感を感じた。

 

誠意のある人もたくさんたくさんいたが、もうあれこれと考えることに疲弊してしまった。・・・なんで貸してる側が気をつかわないといけないの? ってね。

 

 

結果。

 

稽古場は閉鎖することにしました。

 

 

とまぁ、ここだけ聞いたら あまり良いできごとではありませんが

稽古場としての貸し出しをやめたおかげで、自分で自由に使えるようになりました。まぁ、もともと私の所有物ですが(^_^;)

 

くしくも、この事件がキッカケで

わたしの甲冑づくりが本格化していくこととなります。

 

 

 

戦国ブログ(旧ブログ)を書きはじめる

 

武将隊時代にブログを書きまくっていたおかげ(?)か、仕事じゃないのにブログを書きはじめました。それはもう呼吸するように・・・とまでは言いませんが、自然と書きはじめました。需要があるワケでもないのに♪( ´▽`)

 

もうね、ホント、

くだらないシリーズものとかも書いてましたね。

 

 

 「るろ剣キャラ紹介」(1~50話)

http://senngokusukisuki.seesaa.net/article/403233578.html


 「戦国武将紹介」(1~62話)

http://senngokusukisuki.seesaa.net/article/405191604.html


 「三国志 登場人物紹介」(1~47話)

http://senngokusukisuki.seesaa.net/article/407087429.html

 

 

まぁ、基本的に書くことが好きなんだなと思います。

 

 

 

再会


あるとき、とある知人から「ご助力願います」と援軍要請がきました。日本の文化を世界に発信していきたい!という強い信念をもった方です。

 

 

宮本辰彦 - Wikipedia

 

「私にできることがございましたら、やらせていただきます (^_^)」

 

と、快諾。

誠意ある人のお手伝いは積極的にやっていきました。じつは宮本辰彦さんとは、数年前に知り合っており、その誠意あるお人柄を知っておりました。

 

最近の活動内容

↓ ↓ ↓ ↓

和プロジェクトTAISHI -和と愛を日本から世界へ-

 

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そしてこの宮本さんのプロジェクトを成功させるべく、同行し活動していく流れでまたもや、とある方と大きな出会いを果たします。

 

 

その方とは・・・・

 

 

 

 

次の階(回)にてご紹介いたします。

 

 

 

★ ★ ★ ★ ★

 

 

 そんなこんなで、

 

 これにて

【断捨離時代】編、終了でございます。

 

 

現在ここを【地下2階】と仮定して進めてきました物語、いかがだったでしょうか?

 

 

次は【地下1階】へと昇ってまいります。【俳優時代】が終わり、環境は一変し【断捨離時代】へ。そしてさらに大きな変化のときを迎えます。

感覚的にはどこか、恐竜がいなくなった新生代において進化していったさまざま鳥類や哺乳類たちの時代。そこから人類が誕生していくステージへとすすむイメージです。

 

ご興味がございましたら、私とともに私の記憶の旅を巡ってくださいませ。

 

 

★ 次回予告 ★

 

 

【TOLAND時代】

 


① 多ジャンルな方々との出会い

 

・ミュージシャン、イラストレーター、ビルオーナー、旅人、マジシャン、ビジネスマン、マーケッター、イベンター、

 海外いきまくるホームレス、孤児院のビッグダディ

 etc~

 

② 新しい展開

 

カンボジアのお話
「(あなた方のような)若い方々は興味ないかも知れませんが、まぁ、私の話を聞いてやってください」的なニュアンスで言ってしまった浅はかな自分。

 

③ 思いもよらない繋がり

 

・小説の主題歌をつくっていただいた。

・マスコットキャラクターとのコラボ商品開発

・忍者さんに額当てをプレゼント

・グレートラックフェス

 etc~

 

 

jaminism.hatenablog.com

 

___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

戦国クリエーター・jami(ジャミ)

 

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。

 

 

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もうちょっと詳しく自己紹介

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【小学生時代】~過去をさかのぼる旅・地下8階~

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恐竜だいすき少年だった。写真は今年 岐阜県博物館で撮ったアロサウルス

 

【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

自己紹介も兼ね ~過去をさかのぼる旅~ と題しまして、自分の過去を開示する記事を書いております(^_^)

 

過去記事はコチラ

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過去をさかのぼるという趣旨にのっとって、過去から未来ではなく、未来(過去)から過去へと歩みを進めていきます。

 過去へいけばいくほど、だんだんと書く内容がど~でもいい(ホントはそうでもない)ものになっていきます( ´ ▽ ` )ノ

 

どこか原始的といいますか、どんどんと思考が介在しないエピソード(?)が増えていきます。

 

とともに、それこそが大事なことなのかもしれないとも思ってます。

 

まぁ、なんにせよ

気が向きましたら、

私とともに私の記憶の旅を巡ってくださいませ。

 

 

 

友達の誘いを断ってまで一人で遊ぶ

 

友達と遊ぶのも楽しかった。学校では毎日なにかしらやって遊んでいたと思う。が、ある時期、放課後の遊びにはつきあわなくなったときがあった。べつに嫌いな子がいたわけでも友達と遊ぶのに飽きたわけでもない。

 

一人で遊ぶ時間がほしかったのだ。どうせ学校で毎日毎日遊んでるんだから、学校が終わってからの時間は自分だけのものにしたかったのである。

で、ひとりになって何をするかといえば、恐竜の絵を描いたり粘土で何かしら創ったりしていた。

 

学校では友達も先生もいるので、意識は外へ外へと向ける。それはそれで楽しいし活気が生まれるのだけれども、どうも私はそればっかりだとバランスがとれないようだった。

内へ内へと意識を向けて、自分の内側と対話する時間が必要だった。上記とはまた違ったエネルギーが満ちてくるのを実感していた。

 

きっとその外へ外へと向けた意識はやがて【中学生時代】に「面白いヤツだと思われたい!」という想いとなり、

内へ内へと向けた意識はやがて【中学生時代】に、表現しようのない心を具現化したイラストになっていったと思われる。

 

の種子がこの【小学生時代】に植えられ、

【中学生時代】に発芽し、

【高校演劇時代】に実った

 

そんな印象でとらえてます。その後もjamiの人生において大きな軸となっていったように思えます。

 

 

 

小5で覚えた古生代年表

 

恐竜だいすき少年だった。写真は今年 岐阜県博物館で撮った写真たち。

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今年にはいって、ふと子供のころ好きだったものの記憶が蘇ってきて ふらっと寄ってきました。 

 

岐阜県博物館

〒501-3941 岐阜県関市小屋名1989

 

 

 

皆さま、古生代って言葉を聞いたことはありますでしょうか?

恐竜たちが登場するさらに昔の時代です。ちなみに恐竜たちがいたのは中生代ジュラ紀とか白亜紀って言葉を耳にしたことがある方もおられるでしょう。あれらはその中生代のなかの時代の名前。

 

小学5年生のときに、これらの年表を覚えました。好きだったので。

いうても、そんな覚える数はないですけども。

 

古生代

 

カンブリア紀

オルドビス紀

シルル紀

デボン紀

石炭紀

ペルム紀

 

 

中生代

 

三畳紀(さんじょうき)

ジュラ紀

白亜紀

 

ちなみにこの白亜紀末期に恐竜は絶滅し、新生代という時代が幕をあけます。

そして古生代カンブリア紀よりも昔は先カンブリア時代といって、これら古生代中生代新生代を合わせた時間よりも、遥かに長い長い時がながれ積み重なっています。

 

なんかね、そうゆうこと考える少年でした。友達とはこんな話できなかったので、ひとりの時間もとりたかったのかも知れません。

 

今思えば・・・

 

 

自分とも友達になりたかったのかなぁ・・・

 

 

そんな表現がシックリきます。

 

おしゃべりだった自分のなかの自分。もちろん誰の目にも見えないから、はたから見たら黙ってなにかを観てるだけ・黙々となにかに没頭してるだけなのですが、そのじつ

 

もう一人の自分と会話していたのだと思います。

 

 

「あれはね、こうでね。あ~でね。」

「へ~~、そ~なんだ。」

「でね、でね、ぼくこう思うんだ。」

「そっかぁ。そうかもね。」

「でさぁ、こうゆうことやりたいんだ。」

「いいねいいね!やろやろ!!」

 

 

などと、脳内では活発なコミュニケーション・・・ではなく、

コミュニオンがおこなわれていたのではないかと思います。

 

 

はい。聞きなれない言葉ですね。

コミュニケーションというのは、日本語に訳すと交信(こうしん)。言語などを

介在させて情報をやりとりすること。

 

コミュニオンというのは、日本語に訳すと交感(こうかん)。電子辞書には「互いに感じあう」とあります。言語などを介在させることなく情報をやりとりすること。

 

 

おとなしそ~~~~~に見える人でも、脳内ではめちゃくちゃ活発にやりとりしている場合が多分にあります。子供がなにかに没頭しているとき、ジャマしちゃいけないと言われるのも納得できます。

それと、子供がひとりで遊んでいるとき、ムリに友達の輪に入れようとするのも違和感を感じます。本人がその輪に入りたい!と思っているならサポートするのは良いことだとも思いますが、

 

 

・・・あれ、なんの話をしてたんだっけ?(´・_・`)

 

まぁいいや( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

家族構成が影響していたのかも

 

 私が生まれたとき、明治生まれの ひいお爺ちゃんも ひいお婆ちゃんもいました。そしていろいろな話を聞くうちに、頭のなかで時代区分といいますか、エピソードといいますか、

 

 

ひいお爺ちゃんが〇〇歳ぐらいのとき、日本はこんな感じだった。

 

身体が頑丈ではなかったため戦地に行かずに済んだ。結果長生きしてる。

 

祖父は終戦時19歳で、ギリギリ戦地に行かずに済んだけど、学年が1コ上の人たちはみんな行って、同い年の人たちも数人行った。

 

父方の祖父は中国戦線にて戦った。

 

祖母のお父さん(ひいお爺ちゃん・会ったことはない)は戦地にて戦って銃弾をうけ、肋骨の一部を失った。

 

映画『 ゴジラ 』(初代)が公開されたとき、父も母もかろうじて生まれていた。

 

etc~

 

 

などなど、映像つきで創り上げられていきました。もちろんただの想像ではありますが。

 

 

という・・・

 

 

どうでもいいお話でした( ´ ▽ ` )ノ

 

どうでもいいお話ではあるのですが、今の自分を構成する重要なピースな気もしています。歴史や物語に想いをはせる性格に多大なる影響をあたえたのではないのかなと思います。

 

今となっては、自分で歴史と物語、ひいてはそこに登場する登場人物まで創り上げたい欲求にかられています。

 

 

 

多趣味だった父の影響

 

私の父はプラスチック工場を経営し、プラスチック板を加工する仕事をしていました。そのかたわら、好きなことに没頭する人でもありました。

 

 

油絵を描いたり

キーボードを弾いたり

自分でヨットを造って子供たちと川へ遊びにいったり

 

私はたぶん・・・

いや、ぜったいに影響をうけてますね (^_^;)

 

 

 

 大人になってから思うことがあります。

 

環境って人を創りあげる だいじなだいじな要素だなと。家族もそうだし、友達もそうだし、そばにいる人がどんな性格でどんな考え方で、どんな行動をする人だったのか。

 

私がたいせつにしている考え方のひとつに、こんなのがあります。

 

 

自分がコントロールできる範囲のことは

できるかぎりやる

 

自分がコントロールできない範囲のことは

思い悩まない

 

自分がコントロールできる範囲を

増やしていく 

 

 

まぁ、簡単ではないですけどね(^_^;)

とくに家族構成とか、変えられないことってたくさんありますし。

でも、大人になった今であれば、周りにいる人たちを選んでいくこともできると思います。誰と関わるのか? 誰と関わらないのか?

 

周りにいる人が変われば、自分も変わることがあります。人もふくめて環境を変えれば、それまでと違った自分が創り上げられていくような気がします。

 

 

 

・・・あれ?

 

 

ホント、自分はなんの話がしたいんだろう??(^_^;)

 

 

まぁいいや( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

交通事故現場を見た8歳のときの記憶

 

注意! グロ表現あり

 

 

戦争体験者さんのお話などにくらべたら、そこまでのものではないのですが、とりあえず「あんまり心地良くない表現がありますよ」ということを先に述べさせていただきます。

 

小学生時代の記憶をふりかえっている今回の旅ですが、これは外しちゃいけない気がしましたので書きます。本当はあたりさわりのない内容で埋めてもいいかな、その方がいいのかなって思ったりもしたのですが、それじゃあこの記事を書く意味がないなと思いましたので、あえて書きます。

 

そうゆうのが苦手な方、不快にしか思えない方は、ここでこの画面を閉じてください。

 

お願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

小学2年生の冬、家にいましたところ、救急車のサイレンがけたたましく聞こえてきました。「なにごとか!?」と家を出て道路をすこし歩いたところで、止まっている救急車を見つけました。

距離にして100mないぐらい。担架で誰かがかつぎこまれているのが遠くに見えました。そして救急車はすぐに発進して姿を消しました。

 

すぐに現場に歩み寄っていったら、すでに人だかり。

 

大きなトラックが止まっていて、そのタイヤから血の跡がつづき、その先には血だまりがありました。けっこう大きな血だまり。

 

運転手であろうおじさんが顔面蒼白で近くの人と話していました。彼は「急に飛び出してきた」と焦燥感にみちた顔で言っていた。

 

血だまりにはシェルメット(ヘルメットの簡易版? 軽いけど強度は劣るかも?)がバラバラの破片になって散乱していました。

 

・・・かなりの出血の跡にこの散乱した破片・・・

 

大人になった今であればすぐに想像がつきます。はねられたのではなく轢かれた。大きな重いトラックに。頭部を。頭部を守っていたはずの防具はこなごな。

生存率は・・・

 

 

今はいろいろな思いでその記憶を見つめることになったのですが、当時8歳の少年にはよく分かっていません。目の前のことを淡々と見て、淡々と記憶にとどめていました。

 

 

 

・・・血って沈殿するんだ・・・

 

 

そんなことを思ったのを覚えてます。上の方が透明になっていて、これが血漿(けっしょう)ってやつかな? とか、そこに沈んでいる赤い部分が赤血球かな? とか・・・ 

 

 

さきほど

「運転手であろうおじさんが顔面蒼白で~

焦燥感にみちた顔」

とか書きましたが、それもまた大人になってから

 

「あれを顔面蒼白って表現するんだな・・・」

「あれを焦燥感っていうんだ・・・」

 

 と後になって分かっただけ。当時は淡々とその顔を見ていました。

 

 

この経験がのちの自分にどうゆう影響をあたえたのかは分かりません。けれども、多分なにかしらの影響をあたえたように思えます。

 

 

 

エアーガンで蛇を殺してしまった10歳頃の記憶

 

注意! グロ表現あり

 

これまたあまり心地良くない記憶。でも、心地良い記憶だけで自分が構成されているわけではないし、混在されているもの。 

 

たぶんこれも、のちの自分に影響をあたえているような気がする。

 

今回はテーマ(?)がはっきりしています。

 

 

罪悪感

 

 

子供のころって、いろんなことをしたがります。危ないこともしたがります。ひどいこともしたがります。自分でじっさいに体験したうえで、

 

あぁ、

これは危ないんだな・・・

これはひどいことなんだな・・・

よくないな・・・

ダメだよな・・・

 

って、ひとつひとつ学んでいく。 

 

 

 

10歳ごろ。

たしか10歳ごろのできごと。

 

エアーガンを手に入れました。テンション上がりました。文字通り武器を手に入れた少年は、自分が強くなったかのような錯覚におちいります。

破壊衝動にかられます。いろんなものをこの銃で破壊したくなりました。これで撃ったらどうなるんだ? 弾を当てたらどうなるんだ?

 

庭でいろんなものを撃ちまくっていました。

 

 

そして見つけます。

 

ヘビを。

 

ヘビが庭の園芸植物から顔を出している。まるで林のなかに身体を隠してあたりをうかがうように、顔だけを出している。

私はその側面にたっていた。

 

ヘビはわたしに気づいてない。わたしはスナイパーにでもなった気分。容易に狙い撃ちできます。それをしたらどうなるのか、分かってはいたはず。

 

きっと死ぬ。

 

でも撃ちたい。

撃ってどうなるのか知りたい。

 

「たぶんそれは良くないこと」という思いはありつつも、好奇心が勝ちました。

 

 

トリガーをひいた瞬間、弾丸は放たれ、ヘビの側頭部に命中。頭部はパタリと倒れました。

すると隠れていた胴体がウネウネと姿をあらわし、ゆっくりとうねり出す。1メートルはあろうかと思われる長さ。思ったよりも大きな身体。

 

 

・・・うわ

 

やっちまった・・・

 

 

自分でやっておいて、そんなことを思いました。

 

やがて動かなくなるヘビを見つめながら、その場を離れることができませんでした。目を離すことができませんでした。

 

そんな私をみて親が言います。

 

 

「触ってはダメ」

と。

 

どうやら病気で死んでいるのだと思ったようです。悪い病原菌がついてるのかもしれない、と。親は私がエアーガンで撃ったことなど知りませんから。

 

 

しばらくすると雨が降ってきます。

家に入ってからも、ガラスごしにそのヘビを見つめ続けます。長くて白い腹をさらしながら、微動だにしない。

 

親がねんをおすように言います。

 

 

「触ってはダメ」

と。

 

 

 

 

・・・・・。

 

 

 

ごめんなさい

 

 

 

ホントは、ぼくが殺したんだよ

 

 

 

 

★ ★ ★ ★ ★

 

 

 

いやぁ~~~~~~~(^0^;)

 

暗い!!!

暗いぜよっ( ´ ▽ ` )ノ

 

でもね、でもね、

それもまた自分を構成するピースのひとつなワケですよ♪( ´▽`)

 

べつに言わなくてもいいことだし、言ったところで誰かが得するワケでもないから普段言わないだけでさ、みんないろんなこと体験して、いろんなこと思って生きてきたんだと思うんですよ。

 

なんかね、なんかね、

それでいいんじゃない(^_^)って思うんです。

 

良い悪いの判断のまえに、なにがあったのか、自分はどう感じたのか、どう思ったのか、そしてどう行動したのか。それを振りかえってみることで

 

「じゃあ自分はどうしたいの?」

 

ってことが見えてくることもあると思うんよね(*゜▽゜*)

 

 

 

 そんなこんなで、

 

 これにて

【小学生時代】編、終了でございます。

 

 

現在ここを【地下8階】と仮定して進めてきました物語、いかがだったでしょうか?

地下最深部にはなにがあるのでしょうね。それは私にも分かりませんが、

ここでようやく時を未来へ進めましょう。

 

 

次は【地下2階】へと昇ってまいります。【俳優時代】が終わったあとですね。感覚的にはどこか、恐竜が絶滅した白亜紀末期から哺乳類や鳥類が大進化をとげる新生代へとすすむイメージです。

 

ご興味がございましたら、私とともに私の記憶の旅を巡ってくださいませ。

 

 

★ 次回予告 ★

 

 

【断捨離時代】

 

① 要らないものを断つと、新しいものが入ってくる


・小説執筆開始。演劇では表現できない、武器の劣化、軍勢同士の激突

・甲冑づくりをはじめる

・手間暇かけずにものづくりできないものか?

 ➡本物の刀打ちを観にいく➡︎手間暇かければいい。

・真剣での試し斬り

弓道教室に通う

・戦国ブログ(旧ブログ)を書きはじめる

 「るろ剣キャラ紹介」(1~50話)
 「戦国武将紹介」(1~62話)
 「三国志 登場人物紹介」(1~47話)

 


② 縁を繋げることは大事。でも断つことも大事


・信用できる人とだけ繋がることが大事。でも、関わってみないと分からない

 

・断つことで次のステージへ繋がる

 


③ 再会


・「ご助力願います」

 誠意ある人のお手伝いは積極的にやっていった

 

jaminism.hatenablog.com

 


 

___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

戦国クリエーター・jami(ジャミ)

 

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑や戦国グッズを製作・販売しております。

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もうちょっと詳しく自己紹介

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【中学生時代】~過去をさかのぼる旅・地下7階~

 

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【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

自己紹介も兼ね ~過去をさかのぼる旅~ と題しまして、自分の過去を開示する記事を書いております(^_^)

 

過去記事はコチラ

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

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過去をさかのぼるという趣旨にのっとって、過去から未来ではなく、未来(過去)から過去へと歩みを進めていきます。

 

イメージとしてはたまねぎ。

 

外側の皮が内側の皮を隠しているような。その内側の皮もさらに内側の皮を隠しているような。

その中心には生まれたばかりの、生まれたままの命(?)があって、成長するにつれて生きていくためのいろいろなものをまとっていくような。

そのうち中心にあったものがだんだん見えなくなっていくような。

 

だから、その外側にまとったものを一枚一枚はがしていくことが必要な気が・・・

するような、しないような、どっちでもいいけど気が向いたからしてみようかな・・・

 

 

そんなイメージです。

 

これは過去を巡る旅

 

はぐれてしまった自分と出会う旅

 

 

前半。面白いヤツだと思われたかったおとなしいヤツ

 

 はい。jamiは小学生のときからわりとおとなしい少年でした。そんなに騒いだりする方でもなく、クラスの人気者でもありません。

 

・・・が!

 

 

人気者になりたい(*゜▽゜*)

 

という密かな想いをいだいていたようです。

もっというと、

 

 

面白いヤツだと思われたい(*゜▽゜*)

 

 

ってのが正確な表現でしょうか。

 

 

 

後半。中2で噴出した内なる自分

 

面白いヤツだと思われたい!という想いが噴出したのでしょうか。中2のとき、テンション上がりまくってはしゃぎだしたjami少年。デカい声でくだらないことを始めました。

 

ギャグとも言えないギャグ。

 

コントとも言えないコント。

 

もうね、ただただふざけているだけです。でも・・・

 

 

友達が笑ってくれたんですo(≧▽≦)o

 

 

「オイオイ、いつもおとなしいjamiがハイテンションだぜ(*゜▽゜*)」

 

「意味はまったく分かんねーけど、その勢い良い感じだぜ(*゜▽゜*)」

 

「見てるこっちまでハイテンションになるぜ(*゜▽゜*)」

 

 

的な反応を示してくれたのです。そのときは気づいていませんでしたが、

 

感情は伝播する

 

発信 ➡ 受信 を繰り返すと、

ものすごいパワーが生み出され

増幅されていく

 

 

ということを、身をもって知った瞬間でした。これはのちに、舞台のうえにたつことになる自分の、大きな大きな強みになった気がします。

 

ストッパーが外れたかのようにテンションぶっとばす

➡ それを見た人も感化されてテンションぶっとばす

➡ それを見た発信者が感化されてさらにテンションぶっとばす

 

とても気持ちいい ♪( ´▽`)

 

 

お客さん(?)が客席をつくりだした

 

「jamiは突発的に芸(?)を披露する」

 

そういった認識がクラス内の一部でできたのかも知れません。味をしめた私は、ちょいちょいハイテンションになっていたので。

 

そしてある時期から、さらに面白い現象が見られるようになりました。例のごとくハイテンションでふざけだした私。それを喜んでくれていたクラスメイトの数人が、なんと

 

 

客席をつくりだしたのですΣ(゜д゜lll)

 

 

ふざけている私が見やすいように、正面にイスが並べだし、そこで観覧をはじめたのです。

 

もうね。これにはさらにさらにテンションが上がりましたよ( ´ ▽ ` )ノ

いうても数人なんですが。数人といえど、もはやお客さんですよ。

 

今おもえば、ホントにホントにありがたいですよ。この方々のこの反応があったからこそ、良い意味でスパイラルが創り上げられていきました。

 

 

 

思えばこれが『 陽 』の芽生え?

 

笑いグセ・ハイテンションが私の心と身体に定着したおかげか、のちの高校演劇からその後の役者活動において、なんどもなんども私に「面白い役どころ 」「テンション高い役どころ」がまわってくるようになりました。

私が演じやすい役です。そしてやってて楽しい役。そうゆう役をあて書きしてもらえることも何度もありました。

 

楽しく在ること・それを表現することが、私を構成する一部になった。そしてその始まりは、中学生時代のこの経験でした。

 

 

 

恐竜や怪獣を描いていた

 

私は小学生のころから絵を描いておりました。それは中学生のときも同様でした。

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デイノニクス

 

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ゴジラ VS ビオランテ

 

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ティラノサウルス。私にしては珍しく正面から描いたものですが、これは本を見ながら描きました。基本的に左向いてる絵しか描けません(^_^;)

描けなくもないのですが、何かを見ないとかなり劣化した仕上がりに(^_^;)

 

そして・・・

 

 

注意!

ここからちょっとづつグロくなっていきます

 

 

 

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・・・・・いやぁ~~~~(^_^;)

 

病んでたんでしょうかねぇ(^_^;)

 

凶暴なものに憧れていたんでしょうかねぇ(^_^;)


 

 

やがて意味不明なグロ絵に

 

 

注意!

ここからもっとグロくなっていきます

 

まぁ、いうてもホラー映画とかに比べたらぜんぜんグロくないのでご安心を( ´ ▽ ` )ノ

 

そして、もはや何を描こうとしているのか、自分でも分かっておりません( ´ ▽ ` )ノ

ただただ、こういった絵を描きたくなって描いておりました。

 

 

 

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・・・はい。

なんなんでしょうかねぇ(^_^;)

ホント、何が描きたかったのか(^_^;)

 

でもって、これ描いてたの普段はハイテンションの中学生ですからね(^0^;)

人は多面性があって当たり前なんだと気づいた中学生時代。

 

 

ちなみに当時、なにか日常生活において不満などがあったわけではないです。・・・いや、どうなんだろ? 潜在意識ではあったのかな?

 

分かんねぇし、まぁいいや( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

思えばこれが『 陰 』の芽生え?

 

「グロカッコ良い」 

 

 そんな造語がわたしのなかで生まれました。なんかね、良い感じに思えることがあるんですよ、陰気なもののなかに。

 

突然ですが、幽遊白書というマンガをご存じですか? 知らない方はゴメンナサイ。知ってる人にだけ質問します。このマンガの登場人物のなかで好きなキャラを教えてください。

 

飛影ですか?

鞍馬ですか?

 

ちなみに私は 戸愚呂兄 です。

 

っていうと、誤解されます。戸愚呂弟と。

念を押して

 

「兄だよ、兄。戸愚呂兄。

 弟じゃないよ。」

 

て言うと驚かれたことがあります。

 

「・・・だって、グロいじゃん!」

 

って。そうなんです、グロいんです、戸愚呂兄は。でもjami的にはそれが良かったりする。

 

あと、妖狐・鞍馬の戦い方も好きです。ビジュアルがとても美しいキャラクターです。でも、戦い方がグロい。食妖植物をつかって戦うのですが、どことなくグロい。

でもそこにアンバランスの美を感じてします。

 

 

・・・という

 

どうでもいい話でした( ´ ▽ ` )ノ

 

 

なんにせよ、心の中に浮かんだ『 陰 』の部分を具現化させるという作業は、わたしにとってとても意味のあることだったように思えます。

 

 

 

この中学生時代に芽生えた

 と 

 

これらはのちの高校時代、 演劇に出会うことでさらに開花していくことなります。そしてその後も己を支え表現していく大事な大事な要素となっていきます。

 

が、当時のjami少年には知るよしもありませんでした。

 

 

 

ちなみに中学を卒業し高校で演劇にハマっていらい、絵を描くことはありませんでした。それから長い長い時間をへて、最近また描きはじめました。

2018年の夏のできごとであります。

 

 

 

 

 

 

★ ★ ★ ★ ★

 

 そんなこんなで、

 

 これにて

【中学生時代】編、終了でございます。

 

 

現在ここを【地下7階】と仮定して進めてきました物語、いかがだったでしょうか?

次はさらにその下の階【地下8階】へと降りてまいりましょう。

 

ご興味がございましたら、私とともに私の記憶の旅を巡ってくださいませ。

 

 

★ 次回予告 ★

 

 

【小学生時代】

 

① 友達の誘いを断ってまで一人で遊ぶ

 

・とにかく恐竜や怪獣の絵を描いていた

 

② 小5で覚えた古生代年表

 

・家族構成が影響していたのかも

  明治生まれの ひいお爺ちゃんも ひいお婆ちゃんもいた。

 

③ 陰の記憶。もしかしたら潜在意識にとどまっているかもしれない

 

 注意! グロ表現あり

・交通事故現場を見た8歳のときの記憶

・エアーガンで蛇を殺してしまった10歳頃の記憶

 

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___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

戦国クリエーター・jami(ジャミ)

 

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。

 

 

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 (45話まで無料で読めます)

 

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【高校演劇時代】~過去をさかのぼる旅・地下6階~

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【目次】

 

 

 

 

 どうも。jami(ジャミ)です。

 

自己紹介も兼ね ~過去をさかのぼる旅~ と題しまして、自分の過去を開示する記事を書いております(^_^)

 

過去記事はコチラ

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過去をさかのぼるという趣旨にのっとって、過去から未来ではなく、未来(過去)から過去へと歩みを進めていきます。

イメージとしては地下室。

階段を下へ下へ降りていく。下の階には過去があり、さらに下にはさらなる過去の世界が広がっています。そしてそこには過去の自分が生きています。

過ぎ去った時間ではありますが、その世界は今でも存在し、その世界の自分が生きつづけている。

 

そんなイメージです。

 

これは過去を巡る旅

 

はぐれてしまった自分と出会う旅

 

 

 

生物が好きだったので『生物工学科』へ

 

中学生のときに観たNHKの番組の影響で、生物に関わる高校へ行きたかったjami。「生物工学科」という学科がある農業高校をみつけ、そこに受験。みごと合格することができました。

 

が・・・いざその授業をうけてみると、自分が思い描いていたものではありませんでした。無菌室での培養実験などをおこなうという内容だったのですが、違和感を感じます。

 

そして気づくのです。私はただ単に、コンピューターグラフィックで創り上げられた古代生物に想いを馳せていただけだということに。

 

 

自分はいったい何を期待してこの学校へ来たのでしょうね( ´ ▽ ` )ノ

我ながらあきれてしまいます(^_^;)

 

しかし、この学校で今後の人生を左右する大きな大きな出会いがあることに、15歳の少年はまだ気づいていませんでした。

 

 

 

目立ちたがり、演劇部から勧誘をうける

 

のちに書く予定の【中学生時代】にて、もの静かだったjamiは一転、目立ちたがりに変身。そんなやつに、演劇部の先輩が勧誘。もう決まりですね。入部しました。

演劇との出会いです。

そしてその後につづく役者人生の幕開けとなりました。

 

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楽しかったです。 ホントにホントに楽しかった。もはや部活をしに高校に通っていたようなものでした。

 

 

とにかくデカい声を出すのがすきだった。

舞台上だったら許される。

叫んでも、怒り狂っても、涙を流しても。

 

 

 

ちなみにジャミというあだ名がついたのもこのとき

 

1年生のとき先輩が体操服を着ているタメの子に「ジャミラやって~(*゜▽゜*)」と言いだしました。言われた彼はジャミラが何なのか知らないようで「???」となっていました。

ジャミラってのはウルトラマンに出てくる怪獣のことで、体操服を頭にかぶるとそれっぽく見えるのです。

 

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↑ ↑ ↑ こうゆうやつ( ´ ▽ ` )ノ

 

で、わたしはジャミラを知っていたのでコレをやりました。

先輩も「わぁ~~~o(≧▽≦)o ジャミラやぁ~~~o(^▽^)o」

と喜んでくれました。

 

 

それがキッカケで「ジャミラ」と呼ばれるようになり、2年生になったころには略されて「ジャミ」と呼ばれるようになっていました。

 

 

初対面の方からときどき聞かれるんですよ。

「なんでジャミなんですか?」と。

 

大した理由じゃないうえに、けっこう説明が長くなりそうなので、

「まぁ、とくに大した理由ではないんですけどね。」

って答えることもしばしばあったのですが、そうすると相手は

 

・・・よほど面白い理由なんだな♪( ´▽`)

 

と思われて、さらに詳しく聞かれることも。

観念して話すと「・・・ホント大した理由じゃないですね(*゜▽゜*)」って空気になります。

 

はい。大した理由じゃないです(^_^;)

 

 

泣けるホラーがコンセプト

 

基本的にうちの演劇部は面白おかしい、ノリの良い、でもマジメなテーマが根底にある台本が好まれました。私もそうゆうのが好きで、3年生の夏の大会もそんなテイストの作品でした。

この作品も役者として参加させてもらったのですが、観た人の心を熱く、そして暖かくさせたい! という想いで演じていました。

 

いうなれば

 

『 陽 』

 

この作品は自分にとって、忘れられない特別な作品になります。それに関しては次の項で書くとしまして、ここではべつの話を。

 

 

夏の大会とはべつに、秋にも自主公演などがあります。この秋の公演はちがう台本で上演したのですが、このときはじめて私が書いた台本を上演させてもらえることになりました。

テイストはいつものノリをやや踏襲しつつも本質は

 

『 陰 』

 

そんな台本を書きました。簡潔にご紹介します( ´ ▽ ` )ノ

 

 

★ ★ ★ ★

 

 

《 あらすじ 》

 

嵐の森のなかでさまよっている若い男女。彼らの顔は、どこか重く暗い。歩き疲れたのか、疲労困憊している。二人は車でこの森までやってきたのだが、スリップして崖から転落。車は大破。ここがどこかも分からないまま、凍てつく風雨のなかさまよっていた。

 

稲光が洋館を浮かび上がらせる。洋風の古びた、大きな大きな館。二人は雨宿りのため、恐る恐る館へと入っていく。

 

無人のように静まり返っていたが、館には住人たちがいた。疲労困憊の二人に、館の住人たちはとても優しく接してくれる。「雨がやむまで」というつもりでここへ来たが、何日待っても雨はやまない。

 

「いつまででもここに居てください」

 

と、親切な住人たちは、夜な夜な思い出話に花を咲かせる。居候のふたりも楽しい思い出を話しているうちに元気をとりもどしていく。ここは居心地のよい『思い出の館』。

住人たちは二人にも「ここの住人になったらいいじゃないですか」とまで言ってくれる。

 

・・・じつはこの二人、この森へ来た目的は 自殺 するためであった。それが思わぬ事故にあい、死ぬことすら保留となった。

 

外は嵐。いつまで経っても雨はやまないが、男は「ここを出よう」と言いだす。生きる意志をとりもどしたのである。しかし女は「ずっとここにいよう」と言ってきかない。

 

男「ここにいても意味はない。ただ思い出話をしてるだけじゃないか」

女「いいじゃない。ここにいる人たちは優しくしてくれる」

 

意見をたがえた二人。男は住人たちにお礼を述べ ここを出ていくことを告げるが、それを聞いた住人たちは引きとめる。それでも男はここを出ようとする。

 

すると住人たちは豹変。身体中に傷が浮かび上がってくる。そして突然 襲いかかってくる。じつは住人たちの正体は、この森で死んだ亡霊たちだった。先に進むことのできなくなった亡霊たちが、仲間をふやそうとしていたのだった。

 

男はなんとか亡霊たちをふりきり、館から脱出することができたが、ふたたび嵐のなかでさまようことになる。そして自分たちが乗ってきた車を発見。

 

大破した車のなかで見つけたのは、さっきまで一緒にいたはずの彼女の死体。

 

・・・じつは 彼女はすでに死んでいて、彼を『 思い出の館 』へと先導していたのだった。

 

それに気づいた彼は館へ戻り、彼女に別れを告げて、ふたたび嵐の森のなかを一人で進んでいく。

 

 

 

★ ★ ★ ★

 

 

ふぁ~~~\(^o^)/

 

暗い!

暗いぜよ(*゜▽゜*)

 

こんな物語考えるなんて、暗い少年ぜよ(*゜▽゜*)

でも、それでも記念すべき舞台化された最初の執筆作品ぜよ(*゜▽゜*)

思い出深いぜよ(*゜▽゜*)

 

 

ちなみに顧問の先生から改善点をいただけ、上演台本にいたるにこのような変更が

↓ ↓ ↓ ↓

 

亡霊ではギャグが入れづらいということで、妖怪に変更。ドラキュラとかに。

 

主人公の二人は高校生に。高校生が大人を演じるのはハードル高いぜよ、と。

 

自殺ではなく、女の子の方は中学時代に行方不明になったまま。それを受け止めれない彼はその思い出を引きずっている、という設定に。

 

 

なんかね、『 陽 』ばっかりじゃバランスがとれないというか、

 

『 陰 』も想像して創造したくなるんよね♪( ´▽`)

 

どっちもjami的には必要なんよね♪( ´▽`)

 

 

 

最後の大会・本番二日前にメインキャストが交通事故

 

話は秋からまた夏へ戻ります。3年生の夏の大会が迫った7月。3年生なので、最後の大会です。私たちのところでは、夏に地区大会、それに勝ち残った高校が県大会に出場することができます。

 

しかしながら、この最後の夏の大会をひかえ、うちの演劇部はどこかゆる~~い空気が流れていました。誰かが「今年は地区大会で敗退やな」とつぶやいていました。

それを耳にしても、異論どころか「・・・そんな気がするね。」と思わざるを得ませんでした。

 

そして本番二日前の稽古日。部員の一人がなかなか姿を現しません。メインキャストの一人です。「寝坊か~?」と思っていたら、後輩のひとりが真っ青な顔でやってきて、みんなの前でこう言いました。

 

 

「〇〇(姿を見せない部員)、

 事故った。

 鎖骨折って全治三ヶ月」

 

 

空気が凍りつくってのは、こうゆうことかな?

 

そんな沈黙がわれわれの時を止めました。

 

 

 

さて・・・・・

 

・・・・・どうする? 

 

 

 

 

 

「オレがやります」

 

そう名乗りをあげたのは演出を担当していた男。彼はたった二日で、セリフも動きも多いメインキャストを演じることとなった。

 

頭が下がります。

 

そして、彼しか頼る人はいませんでした。

もう今さら、台本からその役をけずることは不可能。

他のメンバーはもうポジションがある。役者であの役をこなせて、なおかつ本番中にフリーになるのは彼をおいて他にはいなかった。

 

重い重いプレッシャーを、重責を背負わせてしまうことになる。それでも彼に頼るしかなかった。

 

そして彼はなんとか役をつとめあげる。

 

 

結果は・・・地区大会1位。

 

 

次なるステージは県大会。各地区大会を勝ち上がってきた演劇部たちがしのぎを削る県大会は、当然地区大会よりハードルが高い。急遽メインキャストを演じることとなった彼は、さらに猛練習。

 

 

結果は・・・県大会1位。

 

 

もはやうちの演劇部は以前と空気が違っていた。

地区大会敗退を予感させる空気をかもしだしていた半月前とはまったく違う存在になっていた。

作品に入りこみ、楽しみながらも、緊張感があった。ほど良い緊張感が。

 

 

あの日。あの凍りついた沈黙のなか、みんなの心中には

「・・・これで終わりなのか?」

「終わってしまうのか?」

という声が聞こえたのかもしれない。

 

でもチャンスがもらえた。

 

仲間が奮闘し、チャンスをもらうことができた。そのチャンスをものにするため、意識は作品に、仲間に、大会に集約されていったのかもしれない。

 

気のせいかな。

気のせいかもしれないけれど。

 

そして、不謹慎な話かもしれないけれど、ぼくらにはあの凍りついた時間が必要だったのだ。

 

それがなかったら、あのままだったら、ぼくらの芽は芽のまましおれて朽ちていたような気がする。

 

 

そして季節は冬に。

 

中部大会に出場。地区・県を突破した高校は、各ブロック大会(われわれは中部ブロック)にて上演することになる。

 もちろんハードルは県大会より、さらに高くなる。

 

 

結果は・・・中部大会1位。

 

 

なんとわれわれは、母校演劇部はじまって以来、初の全国大会出場を果たすことになった。

 

ただ、おかしなシステムではあるのですが、高校演劇の全国大会はつぎの年の夏におこなわれる。よって、わたしもふくめ3年生はここで引退・卒業となるのであった。

 

が、悔いはない。むしろ、良き経験をさせていただけたことに感謝。

 

 

実り 多き高校演劇時代でありました

 

 

 

★ ★ ★ ★

 

ちなみに事故にあった部員さんは、高校卒業後も演劇をつづけ、市だったか県だったか、表彰されるほど実績を残す素晴らしい演劇人となりました。

 

演技もできて、台本書けて演出できてスタッフ力にも長けている、本当にスゴイ人。

尊敬してます。超尊敬してます。

実力はわたしの数億倍です(^_^;)

 

積み重ねてる人って、ほんとうに頭がさがります。

 

 

かつて一緒に演劇をやってた人たち。いまは劇団☆新感線でガンガン活躍してる人もいれば、就職しながらアマチュア演劇でバリバリ実績つみあげてる人もいるし、演劇はやめてしまった人もいる。

 

どうゆうスタイルであっても、その人らしく楽しんでイキイキと生きていたら嬉しくなるし応援したくなる。

 

ふと同じ舞台に立っていたときのこと思い出しては、懐かしい想いがあふれてくることがあります。

 

いま高校演劇やってて、なかなかうまくいかなくて苦しんでいる人もいると思います。

でも大丈夫。そのツラさ苦しさも、あとになってみれば財産となります。

 

 

 

勘違いは大事。「自分たちは実力がある」と勘違いできた

 

 これ、本当に思います。勘違いって大事。根拠のない自信に繋がるから。

全国大会出場をキメ、jamiはテングになってしまったようです。でもそのおかげで、「自分のやること・考えることは正解なのだ!」という想いが強化されることとなりました。

 

 

勘違いは危険。「自分たちは実力がある」と勘違いしてしまった

 

 これ、本当に思います。勘違いって危険。自信はあった方がいいけど、実力は正確に測れた方がいい。

 

けっして自分たちのことを卑下するつもりはありませんが、

 

ぶっちゃけ、顧問の先生が優秀だったのです。仲間も多く(3年生冬の中部大会で、同学年だけで十数人。1年生の入部当時は総勢60人以上)、仲が良かった、ひいてはその環境が整っていた。

卒業して何年もしてから気づいたのは、それだけではありません。

学校によって予算も違うらしいということ。ホントかどうかは知らないし、どれほどの差があるのかも分かりませんが、そういったことは当時 見えていませんでした。

 

なので、もちろん素晴らしい作品を創り上げれる演劇部は尊敬に値するし、私も観るのなら素晴らしい作品を観たい。

 

でも、恵まれぬ環境のなか、それでも出来ることを必死で考え実行し、痛い思いをしながら、それでも作品をカタチにしようと奮闘する演劇部の人たちも尊敬せざるを得ません。

 

頭がさがるし、胸が熱くなります。そして前者も後者も応援しております。

 

 

 

部室にあった模造刀

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 この写真を見て思い出しました。うちの演劇部の部室に、模造刀がおいてありました。

よくさわってました。これ持って楽しそうにしてました。

これは先輩の私物だったのですが、私があまりに楽しそうにしてたからでしょうか、この刀をプレゼントしてくれました。

 

 まぁ、それだけのことなんですけどね。

 

それだけのことなんですけど、じつは凄く凄く大事な気がしました。

この写真を見てそう思いました。

 

やりたいことはやればいいんだなぁって。

 

欲しいものは欲しいって言えばいいんだなぁって。

 

自分、いままで そうやってきたのかなぁ~って。

 

 

 

★ ★ ★ ★ ★

 

 そんなこんなで、

 

 これにて

【高校演劇時代】編、終了でございます。

 

 

現在ここを【地下6階】と仮定して進めてきました物語、いかがだったでしょうか?

次はさらにその下の階【地下7階】へと降りてまいりましょう。

 

ご興味がございましたら、私とともに私の記憶の旅を巡ってくださいませ。

 

 

★ 次回予告 ★

 

 

【中学生時代】

 

 

 ① 前半と後半で真逆の性格

 

 ・面白いヤツだと思われたかったおとなしいヤツ

 ・中2で噴出した内なる自分

 ・ふざけだしたらお客さん(?)が客席をつくりだした

 ・思えばこれが『 陽 』の芽生え?

 

② グロい絵を描きまくった

 

 ・最初は恐竜や怪獣を描いていた

 ・やがて意味不明なグロ絵に

 ・思えばこれが『 陰 』の芽生え?

jaminism.hatenablog.com

 

 

___________________

 

 てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

 

 

 

戦国クリエーター・jami(ジャミ)

 

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。

 

 

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