戦国クリエーター・jamiの『甲冑ファッションコーディネート』

jami(ジャミ)と申します(^^) 戦国Web小説書いたり、舞台用甲冑つくったりしております☆ それ系が好きな方、仲良くしてやってくださいませ♪

戦国最強のイケメン武将は誰だ!?【戦術編】本多忠勝?上杉謙信?真田信繁?

「新しい元号を発表します」 

f:id:jaminism:20180117201849j:plain 「新しい元号は」

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「文禄です」

 

最初の記事から読む

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

【 目次 】

 このブログを書く目的

 

 

 

どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。前回の記事でも書いたのですが、まだ二回目ということでいまいちど軽~~く自己紹介などさせていただきます。

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。

Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。このたび作品の宣伝も含め、自分の表現の場としてこのブログをたちあげることとなりました。どうぞよしなに☆

(あ、冒頭の画像の方はわたしじゃありません。知り合いのイケメンさんにお願いしてご出演していただきました(^^;))

 

で、そんな戦国好きがどんなブログを書こうとしているかというと、目下のところ以下の2つを目的としてさだめております。

 

➊ライトな戦国ファンをふやす

❷オリジナル作品の宣伝

 

【ライトな戦国ファンを増やす】

やっぱりね、仲間はほしいワケですよ。自分一人でも史跡巡りしたり映画観たりマンガ読んだりと、じゅうぶん楽しめます。そういった作品などを観て気になったことを調べたりしてると、これまた一人でも楽しめます。

 

でも・・・

でもですね。一人より二人、二人より三人てなぐあいに、同じものを好きと思える人がいてくれると嬉しいじゃないですか。別に詳しくなくていいんです。わたし自身、詳しいワケではなくただただ好きなだけですし。

 

「詳しくなることより、楽しめること」

 

そちらに重きをおいております。やっぱ楽しくないとね。そんなこんなで第二回のタイトルは、ズバリ!

 

戦国最強のイケメン武将は誰だ!?【戦術編】本多忠勝上杉謙信真田信繁

 

やっぱり興味のない方に興味をもってもらおうと思ったら、こうゆうのを書くのが良いんではないかと思ったんです。という建前のもと、ただただ自分が書きたいことを書きたいままに書いてるだけなのでただのJIKOMANブログと化すのは目に見えているのですが、あくまで建前を貫き通そうと思っているしだいであります。

 

はい。あなたのために書いてまs

 

 

前回のコピペじゃねーか!そんなのすっとばして話すすめろやぁ!

 

 

な、なにやつ!?

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その戦国最強のイケメン武将の座、オレがいただこう。

 

 

また来たぁ~~!?Σ(゜д゜lll)

 

 

ふっふっふっふっふ。

 

 

な、なにやつ!?

 

 

そのセリフ、それがしを倒してから言うんだな。

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やっぱりこの方も来たぁ~~!?Σ(゜д゜lll)

 

 

 

jami劇場・第二話『 戦う理由 』

 

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あ、前回と武器が違う( ;´Д`)

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戦国最強といえば、それがしをおいて他におらぬであろう。

 

 

いまは戦国じゃないですから( ;´Д`)

危ないからやめましょって( ;´Д`)

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それがしとて争いたいわけではない。だが、ひくわけにはいかんのだ。

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そのとおり。この戦、さけては通れんのだ。

 

 

そもそもなんで戦うんですか?( ;´Д`)

まえ和解したように見えたんですけど( ;´Д`)

 

うむ。たしかに。だが、これは個人の意思ではどうにもならんのだ。

 

 

時代の流れ・・・そう・・・時代の流れには、あらがえんのだ。悲しいことだがな。

 

 

・・・いったい、何があったんですか?

 

 

 

 

そして回想シーン

 

 

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そのとき彼らはコントをしていた。

 

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良い流れであった。しかし、事件はツッコミをいれたまさにその時に起こった。

 

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・・・いてぇな。

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・・・あ?

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・・・いてぇなっつってんだよ。

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・・・いてぇワケねぇだろうが。

 

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・・・俺がいてぇっつってんだからいてぇんだよ。

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つ~~かなんで「俺」っつってんだよ。「それがし」とか言ってたじゃね~かよ。

 

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んなもんキャラづくりに決まってんだろボケェ!!!

 

 

やんのかコラァ!!!

 

 

回想シーン、終わり

 

 

 

・・・というわけなのだ。

 

 

・・・はぁ・・・(´・_・`)

え!?Σ(゜д゜lll)いや、あの、その、え!??Σ(゜д゜lll)

 

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シュシュン!

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シュシュシュシュン!!

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スーーーーーッ

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グッ

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シュッ

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ブォンッ

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ガキィ~~~ン!

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ヒュンッ

 

うぉっΣ(゜д゜lll)

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当た・・・

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らない!?

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シュッ

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ガッ

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キィ~~~~ン!

 

受け流して

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はじき上げた!

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そして踏み込んで・・・

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突き!!!

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ガキィィィン!!!

 

たたき落とs

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グォン!

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ズガッ!

 

柄先!打撃!?

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フラッ

 

効いてる!

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シュッ

 

勝負あった!

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ガシッ

 

え?(;゜0゜)

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フォンッ!

 

裏拳・・・

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ズガッ!

 

当たった!!!

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クラッ

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あわわわわわわ( ;´Д`)

このままじゃホントに死人でちゃうよぉ( ;´Д`)

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だ、誰か、止めてぇ~~~~~( ;´Д`)

 

 

 

 

「待てぇ~~~~い!!!」

 

 

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な、なにやつっ!?Σ(゜д゜lll)

 

 

 

 

《つづく》 

 

本日のゲスト紹介

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新井 康陽 さま


名古屋大須にあるTOLANDの若きオーナー。
『ビルおこし』という概念を提唱し ビル一棟をまるまるプロデュースしているTOLANDは、
カフェ・BAR・スナック・イベントスペースといったさまざまな空間を用意し、若者たちを中心にファンを増やしつづけている。

彼の精力的な活動は、価値観が多様化する現代において「新しい生き方」を模索する人々に指針を与えている。

araikoyo.com

 

 

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若杉 将樹 さま

 

TOLANDカフェの店長にして、夜はスナックCANDY名古屋のチーママをつとめる若者。
このたびの「あの・・・甲冑着てブログに載っていただけませんでしょうか?」という意味不明なお願いを、
快く引き受けてくださったノリの良い人物である。

若杉将樹【スナックCANDY名古屋チーママ、TOLAND店長】 (@happypunk8) on Twitter

 

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さいどん  さま

 

アメリカ0円横断、アマゾン川イカダ下りなど冒険を配信するYouTuberジョーブログの元撮影・編集者。
ただいまリアルクラウドファンディングの旅真っ最中!

saigooodon.com

あるときは敵、あるときは味方。変化していく大名どうしの関係

 

そんなこんなでゲスト様をお呼びしてまでこんなオアソビ記事かいてます(^^;)

べつになくてもいいのですが、どうしてもやりたかったのです(^^;)

本題の『 戦国最強のイケメン武将は誰だ!? 』に入るまえに2点、

 

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まず1点目。 戦国期にかぎった話ではありませんが、「昨日の敵は今日の友」であったり、その逆であったりということが多々あります。敵対したかと思えば味方になり、そうかと思えばまた敵対。

いっけん同盟関係にあるように見えて、そのじつ人質をとられているから従っていたり、共通の敵と戦うためであったりすることも。状況がかわれば手の平を返す、なんてことは頻繁におこっておりました。

なんともシビアな世界であります。とともに、年代をへるごとに誰と誰が手をむすび、誰と敵対していたかを追っていくと、戦国時代が全体的にみえてくると思います。もし好きな武将さんの作品(映画でもマンガでもなんでも可)がありましたら、こんどは敵役として登場した人物が主役の作品をみてみるのもおもしろいかと思います(^^)

 

【武器紹介】双身刀(そうしんとう)と長巻(ながまき)

 

そして二点目。彼らが持っていた武器をご存じでしたでしょうか。

 

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上の画像の武器は双身刀(そうしんとう)と呼び、本来柄がある側にも刃がついております。これによりふつうの刀とは違った攻防が可能となり、うまく使いこなせれば変幻自在の動きで敵をほんろうすることができるでしょう。

ただ・・・実際にこれを使っていたという話は、残念ながら耳にしたことがありません(^^;)

ビジュアル的には好きなのですが、ゲーム・三国無双の曹丕(そうひ)や、マンガ・るろうに剣心に登場したキャラぐらいしかみたことがないです。もし「史実として、実際に使ってた人物いますよ。」って情報がありましたら、ぜひ教えてくださいませ(^^)

 

下の画像の武器は長巻(ながまき)と呼び、刀の柄が長くなった武器です。この柄の長さを活かして、豪快な一撃を放つことができたと思われます。いっけん薙刀なぎなた)にも見えるかも知れませんが、別の武器です。

 長柄武器である薙刀とはちがい、長巻はあくまで刀にカテゴライズされます。

 

・・・と、聞きました(^^;)諸説あるかもしれません。

 

 

戦国最強のイケメン武将は誰だ!?【戦術編】本多忠勝上杉謙信真田信繁

ようやくです(^^;)

ようやく本題に入ります(^^;)

なが~~~~い前フリにおつき合いくださり、感謝もうしあげます(`_´)ゞ

 

前回と同じこといいますが、そもそも戦国最強のイケメン武将いうてもイケメンかどうかなんて私にも分かりません(`_´)ゞ

イメージです。イメージでイケメンそうな武将さんをご紹介しようかなと。そして私のなかで武将さんはみんなイケメンさんなので、ぶっちゃけ意味ないです( ´ ▽ ` )ノ

「ほんとテキトーなやつやな(´・_・`)」てな感じですね(^^;)

はい。そうです。jamiってやつはそういうやつなのであります。どうぞおおめに見てやってくださいませm(_ _)m

 

てなワケで今度こそ本題へ!戦国最強のイケメン武将は誰か? とはいえ強さにもいろいろあります。かな~~~りあいまいではありますが、今回は『 戦術 』、つまり部隊をひきいた場合の強さを基準にjami的感覚で3名えらびました。

 

本多忠勝

ほんだただかつ。最強といえば、この方はゼッタイに外せません。その生涯において57回の戦に参戦し、ただの一度も傷を負ったことがなかった猛将であり、徳川四天王の一人。もはや戦国好きのあいだでこの方を知らない人はいないでしょう。

ゲームやマンガなどでも圧倒的な強さを誇るキャラクターとして確立しています。ただ、ゲームなどで描かれる忠勝さんの強さは個人的武勇が目立ちます。

ホントはそうではなく、戦術に秀でていたのだとjamiは思っております。だって、57回も戦って(最前線で敵兵と刃をまじえて)無傷なんて不自然ですもん(((o(*゜▽゜*)o)))

 

 

上杉謙信

 うえすぎけんしん。軍をひきいるのであれば、(個人的イメージとして)上杉謙信の名をださないわけにはいきません。戦術においては武田信玄公をも上回っていたと耳にしたことがあります。

私のなかで信玄さんと謙信さんは同格であり、ともに戦国最強というイメージがあります。が、『 戦略においては信玄公 』、『 戦術においては謙信公 』が秀でていた印象をもっております。

余談ではありますがこの上杉謙信、実は女性だったのでは?という説があります。真偽のほどは分かりませんが、こういった『if』があるからこそ歴史はおもしろいのかも知れません(^^)

 

 

真田信繁

さなだのぶしげ。真田幸村(ゆきむら)といった方がなじみがある方もおりましょう。あの徳川家康に「日ノ本一ノ兵(ひのもといちのつわもの)」と呼ばれた名将であります。大河ドラマ真田丸」のおかげで、さらにそのファンの数は増えたもよう。

ただ忠勝さんと同様、ゲームやマンガにおいて個人的武勇にて大暴れし敵兵をまとめて蹴散らしていくキャラだったりしますが、実際どうなのでしょう♪( ´▽`)

 

________________________

 

はい。いかがだったでしょうか(^^)

ホントは島津義弘山県昌景井伊直政・山中鹿之介・吉川元春、などなどなどなど!魅力的で強ぉ~~~い武将さんがもっともっともっといらっしゃるんです!!!

そのなかで、あえてチョイスしたのです。あぁ、書き足りない(><)

【知将編】とか【軍師編】とか、そっちの方も書きたい!(><)

 

そのうちまた勝手に書きだすと思いますので、ぜひともおつき合いいただけましたら幸いであります(^^)

 

戦国Web小説『コミュニオン』

冒頭にてブログを書く目的として

➊ライトな戦国ファンをふやす

❷オリジナル作品の宣伝

 

と述べました。先ほどまでは➊の『 ライトな戦国ファンをふやす 』のを目的で書いておりましたが、次は❷の『 オリジナル作品の宣伝 』であります。

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わたくし、Web上にて小説を公開しております。戦国ものです。とは言っても、史実の戦国ものではなく完全オリジナルな世界観です。日本の戦国的なものから古代中国的なもの、さらには騎士といった西洋的なものまでミックスした作品です。

 

そのなかで私は、どうしても「青春」という要素を入れたかったということを前回の記事で書きました。

↓ ↓ ↓ ↓

『 戦国的で放課後的な青春 = 道場だ! 』

 (記事内の下の方です)

そのほかにも、心のうちに表現したいものがありました。それは何か。

それは

『 境界線 』

 

こんな映画があります。

『 ザ・ブレイブ・ウォー第442部隊 』

非常に印象的な作品です。
ぶっちゃけ、決してオススメしたいと思う映画ではありません(^^;)
あ、別に良くないというわけではないですよ(汗)

良くないわけではない!
ないんですけども・・・別に凄い泣けるとか、凄い美男美女が出演してるとか、凄いアクションがあるとか、そういったことはないんです、jami的には(^_^;)


で!す!け!ど!も!
非常に印象的な作品です。

どないやねん(´・_・`)てな声が聞こえてきそうですね(^_^;)

これは第二次大戦中、実際にあったことをモチーフにしています。
詳しく知りたい方は、賢者・Wikipedia様にお聞きください。

「第442連隊戦闘団」で検索であります!(`_´)ゞ


簡単にこの映画の内容をご説明しますと、かつてアメリカに住んでいた日系人たちが、日米の開戦とともに理不尽な立場に立たされ、それでも勇猛果敢に戦い抜く姿を描いたものです。
本当に簡単に説明してしまいましたが、凄まじい状況です。


当時、ただでさえ彼らの立場は良いものではありませんでした。
アメリカに住んではいましたが、アメリカ人の血をひいてはいない。
日系人はまだまだ認められている存在とは言えません。
そんななか起こったハワイの真珠湾攻撃

当然アメリカ人は激怒します。
日本人、そして日系人に対しての風当たりは、以前にも増して悪くなります。
彼らの心境は、いかばかりか・・・
想像することすらできません。


そんな状況の中で、日系人たちの部隊が編制されます。
彼らは汚名をそそごうと必死で戦います。
逆境をバネに、どころではありません。

「俺たちは敵じゃないんだ!」

ということをアメリカ人に示さなければなりません。
みずから激戦地を望み、戦いに身を投じ、戦って戦って、散っていきました。


友軍211名を救出した作戦において、216人が戦死し、600人以上が手足を失うほどの重傷を負うという、絶句してしまうような戦いぶり。
それでも彼らは戦うしかなかった。
信用を勝ち得るために。


種族の違いってなんなんだろう・・・
心の壁ってなんなんだろう・・・
そんなことを考えさせられます。


レッテルって怖いですよね。
自分が悪いわけじゃなくても、

日本人は悪い奴らだ!と言われれば日本人全員が対象となってしまいます。
同じように、一部の人がやったことに対して

男はみんな○○だ!
女はみんな○○だ!
A型はみんな○○だ!
B型はみんな○○だ!
大人はみんな○○だ!
子供はみんな○○だ!

最近の若者は!

あの学校は!

あの会社は!

 

・・・・・。

 

言い出したらキリがありませんね。
それでも、そんなレッテルを貼られてしまっても、生きていかねばなりません。

このたび書きましたWeb小説『 コミュニオン 』にて、そういったことも書かせていただきました。
私ごときが、そんな「 深き業のレッテルを貼られた人たち 」の心境を察するなんて、とても出来ません。
できませんが、それでも書かせていただきました。

想像の及ばない範囲かも知れない。
むしろ及ばないことは分かっている。
それでも書きました。
僭越ながら、生意気ながら、それでもこの作品を読んで、何か感じてくださる方がおりましたら幸いです。

 

てなワケで、ぜひぜひ読んでおくんなましっ♪( ´▽`) 

戦国Web小説『コミュニオン』はコチラから読めます。(無料)

↓ ↓ ↓ ↓

http://senngokusukidesu.com/

 

自作甲冑

 (これまた前回とおなじこと書きます(^^;))

わたくし文章を書くのも好きなのですが、他にも好きなことがあります。それは・・・

 

甲冑づくり( ̄^ ̄)

 

はい・・・甲冑をつくるのが好きなのであります(^_^;)

甲冑のみならず、刀とか槍とか、それ系のものを。

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本物じゃないですよ( ̄д ̄;)

さらには本物志向でもないです。あくまで『簡略化』『量産性』を基本方針としております。

 

インスタにもこういった甲冑画像などをのせてます。ぜひ覗いてやってください(^^)

↓ ↓ ↓ ↓

www.instagram.com


最近ちょいちょい「どこで買えます?」「販売はされないのですか?」「レンタルしていただけないでしょうか?」といったお声をいただいております。

感謝感謝!!!

 

__________

 

 

Twitterもやってます☆

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フォロー・いいね・RT・コメントしてくれると嬉しくてコードレスバンジーしちゃいます♪( ´▽`)

ウソ。でも嬉しいのはホント♪( ´▽`)

とくにブログの感想とか書いてくれたらHappyであります♪( ´▽`)

 

__________

 

てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ

 

このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)

今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

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