戦国クリエーター・jamiの『甲冑ファッションコーディネート』

jami(ジャミ)と申します(^^) 戦国Web小説書いたり、舞台用甲冑つくったりしております☆ それ系が好きな方、仲良くしてやってくださいませ♪

戦国期の武士道とは?時代が変われば常識も変わる

「新しい元号を発表します」 

f:id:jaminism:20180117201849j:plain

「新しい元号は」

f:id:jaminism:20180119103146j:plain

「慶長です」

 

 

最初の記事から読む

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

【 目次 】

 このブログを書く目的

 

 

 

どうも。jami(ジャミ)です。

戦国クリエーターのjami(ジャミ)と申します。

戦国好きがこうじて、戦国的な作品をつくるようになった者であります。

Web小説を書いたり、甲冑をつくったりしております。これは作品の宣伝も含め、自分の表現の場としてつくられたブログであります(^^)。どうぞよしなに☆

 

(あ、冒頭の画像の方はわたしじゃありません。知り合いのイケメンさんにお願いしてご出演していただきました(^^;))

 

で、そんな戦国好きがどんなブログを書こうとしているかというと、目下のところ以下の2つを目的としてさだめております。

➊ライトな戦国ファンをふやす

❷オリジナル作品の宣伝

 

【ライトな戦国ファンを増やす】

やっぱりね、仲間はほしいワケですよ。自分一人でも史跡巡りしたり映画観たりマンガ読んだりと、じゅうぶん楽しめます。それでも一人より二人、二人より三人てなぐあいに、同じものを好きと思える人がいてくれると嬉しいじゃないですか。別に詳しくなくていいんです。わたし自身、詳しいワケではなくただただ好きなだけですし。

 

「詳しくなることより、楽しめること」

 

そちらに重きをおいております。やっぱ楽しくないとね。そんなこんなで第三回のタイトルは、ズバリ!

 

戦国期の武士道とは?時代が変われば常識も変わる

 

と、その前に・・・

 

f:id:jaminism:20180118153728j:plain

 

あわわわわわわ( ;´Д`)

このままじゃホントに死人でちゃうよぉ( ;´Д`)

f:id:jaminism:20180118153818j:plain

 

だ、誰か、止めてぇ~~~~~( ;´Д`)

 

 

「待てぇ~~~~い!!!」

 

 

な、なにやつっ!?Σ(゜д゜lll)

 

f:id:jaminism:20180118154305j:plain

jami劇場・第三話『 武士道とは? 』

《あらすじ》

 まぁ、前回をみてみなよ( ´ ▽ ` )ノ

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

f:id:jaminism:20180119103517j:plain

 
 

いまは平成の世。そのようなぶっそうなものを振り回すではない。

 

 

お、お言葉ですが、あなたからも同じような空気を感じます( ;´Д`)

f:id:jaminism:20180119103559j:plain

 

あぁ、これか?

f:id:jaminism:20180119103651j:plain

 

 

これでよかろう。

 

 

・・・う~~~ん、槍をおいたからって。そもそもその恰好からして・・・

f:id:jaminism:20180119103754j:plain

 

ん?まだなにか?

 

 

いえ。ケンカを止めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m

 

 

いやいや。無益な争いはなにも生まぬからな。

 

・・・あ、この方は本物の風格が

f:id:jaminism:20180119103902j:plain

 

オレが最強だからよぉ!

ザコどものイザコザはなんの意味もねーってこと教えてやんねーとな!

 

なかったぁ~~~!!!Σ(゜д゜lll)

 

 
 

んだとコラァ~~~~!!!

 

やめてぇ~~~( ;´Д`)

これ以上あおらないでぇ~~~( ;´Д`)

 

 

なにか言いたいことでも?

f:id:jaminism:20180119105929j:plain

f:id:jaminism:20180119110024j:plain

 
 

ある!

f:id:jaminism:20180119110131j:plain

f:id:jaminism:20180119110220j:plain

ガキィ~~~ン!!

f:id:jaminism:20180119110305j:plain

f:id:jaminism:20180119110400j:plain

f:id:jaminism:20180119110454j:plain

ドドッ!

 

 

裏拳!?

f:id:jaminism:20180119110617j:plain

 

ビシッ!

f:id:jaminism:20180119110743j:plain

f:id:jaminism:20180119110836j:plain

バシッ!

f:id:jaminism:20180119110915j:plain

f:id:jaminism:20180119110956j:plain

 

2対1で、しかも素手の相手に武器つかうなんてひどいなぁ。

 
 

くっ

f:id:jaminism:20180119111045j:plain

f:id:jaminism:20180119111119j:plain

f:id:jaminism:20180119111204j:plain

f:id:jaminism:20180119111309j:plain

f:id:jaminism:20180119111411j:plain

 

f:id:jaminism:20180119111529j:plain

シュン!

f:id:jaminism:20180119111622j:plain

ドッ!

 

f:id:jaminism:20180119111735j:plain

f:id:jaminism:20180119111820j:plain

シュン!

f:id:jaminism:20180119111909j:plain

f:id:jaminism:20180119111946j:plain

f:id:jaminism:20180119112033j:plain

f:id:jaminism:20180119112114j:plain

ドガッ!

f:id:jaminism:20180119112203j:plain

f:id:jaminism:20180119112238j:plain

 

2対1で、しかも素手の相手に武器。しかも勝てないなんて。

君たちの武士道はどこに落としてきたんだい?

f:id:jaminism:20180119112327j:plain

 
 

武士道だぁ?

f:id:jaminism:20180119112834j:plain

 

「・・・・・。」 

 

・・・あ、アレじゃね?

 

・・・ん?

f:id:jaminism:20180119112954j:plain

 

あったあった!

f:id:jaminism:20180119113036j:plain

 

オレの武士道こんなとこに落ちとった( ´ ▽ ` )ノ

f:id:jaminism:20180119113125j:plain

 

 

・・・・・。

 

 

いやオレの武士道だよ。

 

いやオレのだよ。

 

 

オレが見つけたんだからオレの武士道だろが。

 

 

 

えぇ~~~っと・・・はい?

 

 

 

f:id:jaminism:20180119113125j:plain

 

・・・・・。

 

つ~かコレ消しゴムじゃね~か!?

『し』しか合ってね~じゃね~か!?

 

あ、ホントや、気づかんかったぁ(*゜▽゜*)

 

 

ふざけてます?

ふざけてますよね?

f:id:jaminism:20180119113125j:plain

 

・・・・・。

f:id:jaminism:20180119114717j:plain

f:id:jaminism:20180119114802j:plain

 

ひぃ~~~Σ(゜д゜lll)

やめて。あおるのやめてぇ~~~( ;´Д`)

f:id:jaminism:20180119114845j:plain

f:id:jaminism:20180119114930j:plain

 

オレの槍さばき、とくと味わうがいい。

 

今度こそ死人がでちゃう~~~( ;´Д`)

f:id:jaminism:20180119115021j:plain

 

・・・くっ、ここまでか。

 

これも時代の流れか・・・

 

いやいやいや、ちゃいますよΣ(゜д゜lll)

自業自得ですよ。どうみてもΣ(゜д゜lll)

 

 

 

 

《つづく》

 

本日のゲスト紹介

f:id:jaminism:20180117225846j:plain

新井 康陽 さま


名古屋大須にあるTOLANDの若きオーナー。
『ビルおこし』という概念を提唱し ビル一棟をまるまるプロデュースしているTOLANDは、
カフェ・BAR・スナック・イベントスペースといったさまざまな空間を用意し、若者たちを中心にファンを増やしつづけている。

彼の精力的な活動は、価値観が多様化する現代において「新しい生き方」を模索する人々に指針を与えている。

araikoyo.com

 

 

f:id:jaminism:20180117225941j:plain

若杉 将樹 さま

 

TOLANDカフェの店長にして、夜はスナックCANDY名古屋のチーママをつとめる若者。
このたびの「あの・・・甲冑着てブログに載っていただけませんでしょうか?」という意味不明なお願いを、
快く引き受けてくださったノリの良い人物である。

若杉将樹【スナックCANDY名古屋チーママ、TOLAND店長】 (@happypunk8) on Twitter

 

f:id:jaminism:20180118163221j:plain

さいどん  さま

 

アメリカ0円横断、アマゾン川イカダ下りなど冒険を配信するYouTuberジョーブログの元撮影・編集者。
ただいまリアルクラウドファンディングの旅真っ最中!

saigooodon.com

 

甲冑の上からの打撃は有効か?

そんなこんなでゲスト様をお呼びしてまでこんなオアソビ記事かいてます(^^;)

べつになくてもいいのですが、どうしてもやりたかったのです(^^;)

本題の『 戦国期の武士道とは?時代が変われば常識も変わる 』に入るまえに2点、

 

f:id:jaminism:20180119110454j:plain

まず1点目。甲冑の上からの打撃は有効か?と問われれば、答えは有効。ただし、記事内の画像のように素手で殴るのはよろしくありません(^^;)

当然ですね。殴った手の方がダメージを受けてしまいます。カカトで蹴るにしても、それ自体のダメージを期待するよりは相手のバランスを崩すような使い方が妥当なのではないでしょうか。

 

甲冑の上からの打撃ときいてまず思い浮かぶのが『 長槍 』です。文字通り長い槍です。その長さゆえにしなり、そのしなりが大きな打撃力を生みます。検証動画をみたのですが、長槍の一撃で鎧が陥没しておりました(;゜0゜)

本当にすごい威力です。威力は落ちるでしょうが、通常サイズの手槍でも同様に打撃は有効かと思われます。

 

【武器紹介】十字槍

f:id:jaminism:20180118154305j:plain

そして二点目。戦国好きな方はみたことがあるのではないでしょうか。十字槍(じゅうじそう・じゅうじやり)とか十文字槍(じゅうもんじそう・じゅうもんじやり)、両鎌槍(りょうかまやり)などと呼ばれている槍です。先端の刃のみならず横にも刃がついているので、かわしにくいのに加え、相手の武器をからめるような動きもしやすいつくりになっております。

 

真田信繁(さなだのぶしげ。幸村のこと)の武器としてのイメージがある方もおられるでしょう。私がイメージするのは、森長可(もりながよし。森蘭丸のお兄さま)です。彼の持つ十字槍は『 人間無骨(にんげんむこつ・にんげんぶこつ) 』と呼ばれ、人を骨などないかのごとく貫いたそうです。

凄まじいですね(^^;)

 

戦国期の武士道とは?時代が変われば常識も変わる

ようやくです(^^;)

ようやく本題に入ります(^^;)

なが~~~~い前フリにおつき合いくださり、感謝もうしあげます(`_´)ゞ

 

 ではでは。

皆さま、「武士道」と聞いてどんなものを想像しますか?

忠義をつくしたり、裏切りをよしとしなかったり、不義のおこないをしないことだったり、そんなところでしょうか。

「忠臣(ちゅうしん)は二君(にくん)につかえず」という言葉があります。つまり、たった一人の主を一生かけてサポートし続けるというような意味です。またそれを美徳とするような考えもあったりします。

わりと一般的な武士道のイメージは、こんな感じではないでしょうか。もちろん、そうゆうのに興味ない方はイメージもなにもないでしょうけれど(^^;)

とりあえずはこれを仮に一般的としましょう。そしてここで付け加えたいのが、「この考えはいつごろ出来上がったものか?」ということです。

 

答えを先にもうしますと、江戸時代です。もう戦乱は収束し、徳川幕府の体制のもとこの日本がひとつの国となった時代です。幕府にとっては、国民に反乱などおこしてもらいたくありません。そこで、上からの命令に素直にしたがってもらえるよう教育します(←超意訳)。

なので、「忠臣(ちゅうしん)は二君(にくん)につかえず」という考えを浸透させていきます。「徳川を裏切っちゃあいけませんぜ」ってわけですね。

 

ところが、戦国期はどうだったか? もちろん上記のような考えをもった方々もたくさんおられたでしょう。でも、そうでない方々もいるのです。

下剋上(げこくじょう)、つまり身分が下の者が裏切って上の者を追い落としたり、敵国と通じて主を裏切ったりといったことが頻繁にあった時代には、とてもとても「忠臣(ちゅうしん)は二君(にくん)につかえず」という考えは正解とは言いがたかった。

 

まぁ、そもそも正解なんてないので、おのおのが自分が良いと思う道をすすむしかないのですが、とにかくキレイごとが通りにくい世の中だったのですね。

といった書き方をするとなんだかキレイじゃないのですが、ぜひとも知っておいていただきたい武将さんがおられます。

 

藤堂高虎

とうどうたかとら。この方は、何度も何度も主を変えております。彼の名言(?)として、

「七度主君を変えねば武士とは言えぬ」

というものがあります。でもけっして裏切りはしておりません。一度もしておりません。武勇にすぐれていたのみならず、のちに築城(ちくじょう。城づくり)の名手としても名を馳せることになる高虎。

彼は頭がよく、とても高い能力をもっていたのでしょう。その能力も、それを認めてくれる主がいなければ、人知れず埋もれてしまうのみです。

わたしは、彼は彼なりに誠意をつくしつつ、なおかつ自分を最大限活かせる場をさがし続けていたように思えてなりません。

主をなんども変えたという理由で「 不義の武将 」というレッテルが貼られてしまった部分のある高虎さん。でも、わたしは大好きです(^^)

 

 ・・・「さん」づけしたり、そうかと思えば呼びすてしたりしますが気にしないでください(^^)

わたくし、そのときの気分でテキト~に書いてますんで♪( ´▽`)

________________________

 

はい。いかがだったでしょうか(^^)

こんごも戦国にまつわるえとせとらをライトに書いていきたいので、ぜひともおつき合いいただけましたら幸いであります(^^)

 

戦国Web小説『コミュニオン』

冒頭にてブログを書く目的として

➊ライトな戦国ファンをふやす

❷オリジナル作品の宣伝

と述べました。先ほどまでは➊の『 ライトな戦国ファンをふやす 』のを目的で書いておりましたが、次は❷の『 オリジナル作品の宣伝 』であります。

f:id:jaminism:20171214035755p:plain 

わたくし、Web上にて小説を公開しております。戦国ものです。とは言っても、史実の戦国ものではなく完全オリジナルな世界観です。日本の戦国的なものから古代中国的なもの、さらには騎士といった西洋的なものまでミックスした作品です。

 そのなかで私は、どうしても「青春」という要素を入れたかったということを前々回の記事で書きました。

↓ ↓ ↓ ↓

『 戦国的で放課後的な青春 = 道場だ! 』

 (記事内の下の方です)

そのほかにも、「境界線」という要素も入れたかったということを前回の記事で書きました。

↓ ↓ ↓ ↓

『 第442連隊戦闘団を知っていますか? 』

 (おなじく記事内の下の方です)

 ここまで「青春」「境界線」とキーワードのようなものを出してきましたが、今回も前回と同様に「境界線」にまつわるお話を書かせていただこうかと思います。

 

☆ ☆ ☆ ☆

私にとって衝撃的な映画があります。

「あなたにとって一番怖い映画って何ですか?」

と問われれば、間違いなくとある二つの作品を挙げることでしょう。
「二つかいっ!?」ってなツッコミはナッスィングですよん( ´ ▽ ` )ノ


あ、ホラー映画じゃないですよ(^^;)
ホラー映画は観ないんです、わたし。むかしは観てたんですが、ここしばらくごぶさたですね。


なぜって?
だって、なんでわざわざお金出して怖い思いしなきゃならないんですか( ´ ▽ ` )ノ
という思いからであります。

 観たい方が観ればいいんです、ホラー映画は(^^)

「じゃあアンタが怖いって言った映画って何よ?」

ってな感じですよね。
それは、この二つの作品
 ↓ ↓ ↓ ↓


「 ホテルルワンダ 」

「 ルワンダの涙 」


です。

何ソレ?って方も多いかと思います。簡単に言いますと、『 大虐殺 』の映画です。1994年に実際にあった事件の映画化です。

ひとつの国の中のふたつの種族の対立が激化し、ついに最悪の事態となってしまいます。
意図的に人を怖がらせようとするホラー映画と違って、抑えて抑えて抑えて表現したらこうなったんだろうな・・・って感想です。

虐殺された人数は、80万~100万人と言われてます。


分かりますでしょうか。
80万~100万人です。
80万~100万人ですよ?

しかも先ほどふたつの種族の対立と書きましたが、実際には大きな違いはないんです。
現地の人でさえ違いが分からないぐらい。私の感覚では、関東人か関西人かの違いぐらいに思えます。

ちょっと想像してみてください。あなたが仮に東京に住んでいる関西人だとして、ある日突然、


「関西人は敵だ!殺される前に殺してやる!」
なんて言われて襲われたら。

え!? ちょ、ちょっと待ってぇ~~~!!!???Σ(゜д゜lll)Σ(゜д゜lll)Σ(゜д゜lll)

ってなりません?
しかも、昨日まで隣人だったりクラスメイトだった人から襲われたとしたら。


もうね、狂気ですよ。狂気のさたですよ。
でもね、あったんですよ。実際にあったんですよ。

怖くないですか。想像できないぐらい怖くありませんか。たとえ逃げても見つかったら


「・・・お前、関西人?関東人?」
って聞かれるんですよ。
血まみれの鉈(なた)とか斧とか持った人たちに。

そこに知り合いがいようもんなら、

「コイツ、関西人だよ。」

ってなもんですよ。そうでなくとも身分証明の提示を強制されます。
自分が関西人であることが明記してあるので一発でバレてしまいます。
もちろん提示を拒否すれば・・・アウトとなります・・・

まぁ、詳しく知りたい方は賢者・Wikipedia様にお聞きください。


この事件の怖いところは、隣人がある日突然襲ってくるというところです。これが戦争だったなら、敵国の兵士が襲ってくるわけですよね。

敵兵士と自軍兵士の戦い。

敵国民間人への攻撃。

敵兵士の侵攻による自国民への攻撃。
といったことになりますよね。

もちろんこれらも、とても恐ろしいことです。が、それらとはまた違った怖さがあるのです。


私がWeb小説『 コミュニオン 』を書いた理由のひとつに、これを表現したかったという思いがあります。

いつも仲良くしている人たち・クラスメイト・想いを寄せる人。
彼ら彼女らに

「実は私・・・関西人なの。」

と、言えるかどうか。
また、言ったとしたらどうなるのか。
それとは逆に、そう言われたとしたら自分はどう思うのか。

その答えは人それぞれでしょう。
もし自分が関西人であれば

安心?
同情?
結束?
秘密?
絆??

もし自分が関東人であれば

嫌悪感?
優越感?
同情?
敵意?
憎悪?


それとも、

殺意???


そしてそう思ったとして、どうするのか。

守る?

殺す?

 

などなど、穏やかでない想像が止めどなく巻き上がり、脳内はもう混沌としてしまいます。

ハハハ(^^;)

ごめんなさいね、こんな黒いこと書いちゃって(^^;)

まぁ、そんな思いもつまってるわけですよ、『 コミュニオン 』という小説には。
余談だったかも知れませんが、お伝えしておきたかったのです。

 

てなワケで、ぜひぜひ読んでおくんなましっ♪( ´▽`) 

戦国Web小説『コミュニオン』はコチラから読めます。(無料)

↓ ↓ ↓ ↓

http://senngokusukidesu.com/

 

自作甲冑

 (これまた前回とおなじこと書きます(^^;))

わたくし文章を書くのも好きなのですが、他にも好きなことがあります。それは・・・

 

甲冑づくり( ̄^ ̄)

はい・・・甲冑をつくるのが好きなのであります(^_^;)

甲冑のみならず、刀とか槍とか、それ系のものを。

f:id:jaminism:20171214045144j:plain

f:id:jaminism:20171214103303j:plain

f:id:jaminism:20171214103431j:plain

f:id:jaminism:20171216194543j:plain

f:id:jaminism:20171216195023j:plain

f:id:jaminism:20171216195045j:plain

本物じゃないですよ( ̄д ̄;)

さらには本物志向でもないです。あくまで『簡略化』『量産性』を基本方針としております。

 

インスタにもこういった甲冑画像などをのせてます。ぜひ覗いてやってください(^^)

↓ ↓ ↓ ↓

www.instagram.com


最近ちょいちょい「どこで買えます?」「販売はされないのですか?」「レンタルしていただけないでしょうか?」といったお声をいただいております。

感謝感謝!!!

__________

 

Twitterもやってます☆

↓ ↓ ↓ ↓

twitter.com

 

フォロー・いいね・RT・コメントしてくれると嬉しくてピンポンダッシュしちゃいます♪( ´▽`)

ウソ。でも嬉しいのはホント♪( ´▽`)

とくにブログの感想とか書いてくれたらHappyであります♪( ´▽`)

__________

 

てなワケで、今回の記事はここまでっ( ´ ▽ ` )ノ
このたびは、おつき合いくださり感謝もうしあげますm(_ _)m(^^)
今後とも、どうぞよしなに~( ´ ▽ ` )ノ

 

 

次の記事

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com

最初の記事から読む

↓ ↓ ↓ ↓

jaminism.hatenablog.com